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La Fonera 2.0届いた

La Fonera 2.0買いました。5,980円。
USB搭載で、Torrentダウンロードなども出来るオモチャ。
ストレージになるのは便利ですね。
ルータとしてではなく、簡易ファイルサーバ兼ダウンロード機には便利。
Amazonならすぐ届きますしw


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La Fonera 2.0

La Fonera 2.0が日本でも販売するそうな。
今回は、USB搭載でHDDをつないでネットワークストレージとして利用可能です。
PC間でちょっとデータを移動したい時に便利かもしれません。
プラグインで機能追加が可能なので、iTunes鯖なんてことも可能かもw

価格は、6,980円と少し高くなってしまいましたが、十分遊べるオモチャではないでしょうか。
25日よりAmazon.co.jpを通じて販売予定(大手量販店でも取扱の予定)との事。

6月25日~7月9日の期間中は特別価格5,980円。
また、同期間中は「La Fonera+」を2,980円、「La Fontenna」を980円で販売するとの事なので、なんとしてでもこの期間に入手しなくては!
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Networkの勉強は仮想マシンで

Ciscoルータの勉強用には、Dynamips
Cisco PIXの勉強用には、PEMU
Juniperの勉強用には、Olive(JEMU)
なにやら、Cisco IDS/IPSをVMwareで動かす方法もあるらしいです。

本物のIOSを使用したりするので、実機を持っていないとライセンス問題がありますが、中古の爆音ルーターで勉強するより良いですよ。
とあるサーバルームでは、中古のルーターは部屋の隅で眠っていて、吸い出したIOSでDynamipsを起動しています。

昔に比べれば、勉強しやすい環境になってきてるんですかね~。
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Fon (Linusになりました)

悩みながら、Linusになりました。(登録の仕方ぐらいマニュアル読めよ。。。
これで、私も本当のFonユーザー。

MyPlaceから入って、Fonルータを登録するのが手順らしい。
個人情報書き換えて、表示をTochiroに変えるのに、また一苦労。
結局、地図の位置まったく合わないし。。。

とりあえずは、登録できた訳だしOKとしよう。
アンテナ買えば200mは飛ぶらしいので、それも面白ろそうですね~。

この画面出すのにひたすらイロイロと操作をウリウリと。。。


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Fon (La Fonera)

かんなり前に、500円で購入したLa Foneraをひっぱりだしました。
私もLinusになります。

でFoneraには2パターンありまして、他のFoneraと無料で帯域をシェアしあう「Linus」、自分の帯域を有料で提供する「Bill」なんですが。
名前の由来がLinuxカーネルとWindowsという2つのOSの設計者のファーストネームらしく。
気に入りました。

まぁ、FirmwareをOpenWrtに書き換えるまでの間ですが。。。
Fonの機能は無くしたくないし、FreeWLANぐらいの方がいいのかな?

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dynamips-0.2.7 for CentOS5

dynamips(Cisco 7200 Simulater)のCentOS5用RPM用意しました。
ついでに、dynagenも。
dynamips起動して、dynagenでconfig喰わせて、telnetでCisco Simulaterに接続がやりやすいっぽいです。
使い方もろもろは次回。

dynamips-0.2.7-1.i386.rpm
dynamips-0.2.7-1.i686.rpm
dynamips-0.2.7-1.athlon.rpm
dynagen-0.9.3-1.noarch.rpm
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PEMU

Cisco Pix Firewall Emulator
探せば色々ありますね。

PIXは一度触って見たいのですがね。
ネットワーク屋さんでは無いですが、どちらかと言うとサーバ構築系ですが。。。
まだ試せてないので、情報だけ。
なんか、QEMUを元に作っているらしいです。
まぁ使っても実用ではなく、勉強用にしかならないと思われますが(笑)

本家サイトがどれやら良くわからなかったので、ソースファイルのリンクのあったサイト。
http://www.dynamips.cn/category/pemu/
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dynamips-0.2.7 for CentOS4

dynamips-0.2.7 for CentOS4導入メモ
Cisco 7200 Simulatorである「dynamips」のビルド手順。
今回は、とりあえずビルドまで、CentOS4ではPcapが古い為、次回CentOS5でやり直し弄っていく予定。

libpcapを追加
# yum install libpcap
ビルド
# make
Linking rom2c
cc: /usr/lib/libelf.a: そのようなファイルやディレクトリはありません
cc: /usr/local/lib/libpcap.a: そのようなファイルやディレクトリはありません
rom2c.c:16:20: libelf.h: そのようなファイルやディレクトリはありません
rom2c.c: In function `main':
rom2c.c:25: error: `Elf32_Ehdr' が宣言されていません (この関数内で最初に利用)
rom2c.c:25: error: (未宣言の各変数については、それが最初に現われたそれぞれの関数
rom2c.c:25: error:  に対して一度だけ報告されます。)
rom2c.c:25: error: `ehdr' が宣言されていません (この関数内で最初に利用)
rom2c.c:26: error: `Elf32_Phdr' が宣言されていません (この関数内で最初に利用)
rom2c.c:26: error: `phdr' が宣言されていません (この関数内で最初に利用)
rom2c.c:27: error: `Elf' が宣言されていません (この関数内で最初に利用)
rom2c.c:27: error: `img_elf' が宣言されていません (この関数内で最初に利用)
rom2c.c:42: 警告: 関数 `elf_version' の暗黙の宣言
rom2c.c:42: error: `EV_CURRENT' が宣言されていません (この関数内で最初に利用)
rom2c.c:42: error: `EV_NONE' が宣言されていません (この関数内で最初に利用)
rom2c.c:47: 警告: 関数 `elf_begin' の暗黙の宣言
rom2c.c:47: error: `ELF_C_READ' が宣言されていません (この関数内で最初に利用)
rom2c.c:49: 警告: 関数 `elf_errmsg' の暗黙の宣言
rom2c.c:49: 警告: 関数 `elf_errno' の暗黙の宣言
rom2c.c:49: 警告: フォーマット引数がポインタではありません (引数 3)
rom2c.c:53: 警告: 関数 `elf32_getphdr' の暗黙の宣言
rom2c.c:55: 警告: フォーマット引数がポインタではありません (引数 3)
rom2c.c:64: 警告: 関数 `elf32_getehdr' の暗黙の宣言
rom2c.c:75: 警告: value computed is not used
make: *** [rom2c] エラー 1
パッケージ追加
# yum install elfutils-libelf-devel

libpcapのライブラリ保存位置が、Makefile内で固定記述されている為、修正。
Makefileの43行目編集
PCAP_LIB=/usr/local/lib/libpcap.a
↓
PCAP_LIB=/usr/lib/libpcap.a
CentOS4では、pcapのバージョンが古く失敗する為、pcapを使用しない様に修正。
本当は、pcapの新しいのを入れるべきだが。
Makefileの13行目編集
HAS_PCAP?=1
↓
HAS_PCAP?=0
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Cisco 7200 Simulator

コレを探していたんです。dynamipsです。

本物のIOSを使って動作をシミュレートしますので、IOSは各自準備する必要はありますが、本物のルーターとほぼ同じ動作をします。
複数のシミュレートしたルーター同士を接続したり、外部のネットワークと接続する事も出来ます。
対応型番は、Cisco1700シリーズ、2600シリーズ、3600シリーズ、3700シリーズ、7200シリーズとなっています。
勉強には十分ですね。

CentOS4でビルドしようと思いましたが、libpcapのバージョンが古かった様です。
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リンクアップコネクタ

リンクアップを行うだけのRJ45コネクタの作成。
ノートPCでVMwareなどを利用する場合等に便利です。

工具がある方は作成してみてはどうでしょうか。
私は、現場でもサーバ構築時にリンクアップだけさせたい場合等に利用させていただいております。

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