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PIX-515Eもちろん解体します

昨日入手したPIX-515E、勿論解体します。
IntelのCPUに、メモリはPC100ときました。
メモリはPC100のメモリなら差換えても動くのではなかろうか。。。動くならメモリどっさり積めますね。(あまってるメモリあったはずなので)
。。。CPUも差換えてとか流石に無理かな。。。

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PIX-515EをIYH!!!

西のとある方の影響でPIX-515EをIYHしてしまったりw
残念な事にottoネットワーク専門店が閉店されるとの事で、安くでPIX-515Eが出ておりましたので思わず買ってしまった次第です。
RTX1500も欲しかった訳ですが。Cisco 1812Jとかももももも。


もちろん起動確認済みだったので、買ってうごかねぇなんて事も無く。
3,000円で入手できたのはラッキーでした。
購入した後は別の用事もあった訳ですが、ottoの梱包はしっかりしているので、安心して購入後そのまま**study合同キックオフに参加できました。
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ファンレスVLAN対応なGS116E

先日IYHした「ファンレスVLAN対応なスイッチ」紹介。
いや、インテリなL3もイインデスガネ。静かなスイッチが欲しかったので。。。
ProSafe Plus 16ポート ギガビットイーサネットスイッチ GS116E


PortVLAN、tagVLAN対応な1000BASE-Tなスイッチという事で購入した訳だが、良い点、悪い点、いろいろですね。
価格として、13,000円程度で入手できてVLAN対応なのは良いのですが、VLAN等設定を行うのが、専用ツールが必要な点はヨロシク無い。
telnetは用意して欲しかったところ。。。
まぁ、一度設定すれば、毎日変える訳でもないので僕的には許容できる範囲。
専用ツールがWindows版しか存在していない為、Windowsアレルギーの方は諦めた方が無難かと(WinPcapが前提としてインストールされるので、WINEというのも難しいかと)

ファンレスということで無音だというのはうれしいが、発熱が若干気になるが、今夏大丈夫か見ていくことにしましょう。
半日、作業端末と鯖の間に挟んでみたが、今のところ問題は見られない。

通常使うスイッチとしては十分だと思われるが、なんらかの検証環境として利用する場合は若干物足りなさは残ります。
安価に自宅にVLAN導入するには良いとは思われますが。
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DD-Wrt化(WZR-HP-G301NH)

久々にDD-Wrt化を実施しました。
餌食は、 WZR-HP-G301NHです。
WZR-HP-G301NHは、WAN、LAN共にGigabit(1000BASE-T)なインターフェイスを持ち、無線LANは11n(300Mbps)対応のルータであり、DD-WrtのFirmwareがOfficialからも出ている、DD-Wrt化には安心して手が出せるルータになります。
現在、5,000円程度で入手でき、DD-Wrt化により様々な機能が利用できるのであれば、かなりコストパフォーマンスとして良いのではないでしょうか。

チップがAtherosの400MHzと、周波数も高く速度は悪くないですが、VLAN(PortVLAN)に対応できないのは悔しいところです。
tagVLANには対応するのですが、僕にはPortVLANできない状態でのtagVLANの使い道が思いつきません。。。(どこに使えるのか教えて欲しい。)
欲しいが機能が足りない場合でも、DD-Wrt化してしまえば中身はLinuxですので、自分でリソースが許す限り、自分でプログラム作成で逃げれてしまいますw


導入は、Web管理画面のFirmwareアップデートからで出来てしまうのでココで記載するような事は一切ないという手軽さw
なぜか導入後、WZR-HP-G300NHとご認識してしまいますが、動作には問題ないようです。(中身はほぼ同じ製品らしい)
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IPv6で外部からの接続確認

IPv6で鯖公開を目指して少しだけ動作確認してみました。
とりあえず、Linuxで接続してIPv6アドレスが割り当てられている所まではいいとして。
ifconfig結果はこんな感じで、外部からのアクセスは「Scope:Global」となっているアドレスになる模様。
[root@cent www]# ifconfig
eth0      Link encap:Ethernet  HWaddr 00:0C:29:01:D8:86
          inet addr:192.168.7.3  Bcast:192.168.7.255  Mask:255.255.255.0
          inet6 addr: 2400:217e:b0e:2d00:20c:29ff:fe01:d886/64 Scope:Global
          inet6 addr: fe80::20c:29ff:fe01:d886/64 Scope:Link
          UP BROADCAST RUNNING MULTICAST  MTU:1500  Metric:1
          RX packets:11205 errors:0 dropped:0 overruns:0 frame:0
          TX packets:12175 errors:0 dropped:0 overruns:0 carrier:0
          collisions:0 txqueuelen:1000
          RX bytes:5264271 (5.0 MiB)  TX bytes:1680188 (1.6 MiB)
          Interrupt:177 Base address:0x1400
で、Apache立てました。
接続確認どうすれば。。。。。。IPv6使ってる人に連絡?。。。
IPv6環境持ってる人はまだ少ないから、確認してもらえる人探すのは困難。

行き着いたのが、The NeGi project 2010 の「IPv6 service checker cgi」を利用させて戴きました。
httpやsshなど数種類のサービスが接続できるかの確認が可能です。
試した所、httpだけでなLISTENされてるサービスすべてにアクセスできる状態となってた模様。
IPv6だとポートがすべて晒された無防備状態で、即IPv4に戻し。。。
IPv4とはまったく違うと思わないとマズイ様子なので、もう少し勉強してから鯖公開します。
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CenterCOM GS916L

とあるサーバルームにもGigabit-Ethernet環境を。
といっても、Gigabit-Ethernet環境が無かった訳ではなくネットワーク全体のGigabit化を進めます。
NASと検証機(ESXi)とメイン作業マシン、サブ作業マシン間が完全にGigabit化されれば、いままで以上に準備作業時間の短縮につながるはず。
16ポートのインテリL3や、FANレスL2ハブも考えたのですが、ヤフオクで安くでL2ノンインテリのCenterCOM GS916Lが安かったので、これに落ち着いた感じです。
今もCenterCOM使ってたってのもありますが。

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MZK-WG300FF14の中身は?

PLANEXのMZK-WG300FF14ですが、どうやらtelnetdが稼動している模様。
Web管理画面で使用するアカウントでのログインは出来ない模様。
ログインできるアカウントとパスワードが不明の為、ログイン後何が出来るかは不明ですが、もしベースがLinuxであれば様々な事が可能となるかもしれません。
(NMapでのスキャン結果では、Linuxではないか?との結果となっています。) 開いているポートはこんな感じ。
Starting Nmap 5.35DC1 ( http://nmap.org ) at 2010-11-22 21:38 東京 (標準時)
NSE: Loaded 49 scripts for scanning.
Initiating ARP Ping Scan at 21:38
Scanning xxx.xxx.xxx.xxx [1 port]
Completed ARP Ping Scan at 21:38, 0.30s elapsed (1 total hosts)
Initiating Parallel DNS resolution of 1 host. at 21:38
Completed Parallel DNS resolution of 1 host. at 21:38, 0.00s elapsed
Initiating SYN Stealth Scan at 21:38
Scanning mf.setup (xxx.xxx.xxx.xxx) [1000 ports]
Discovered open port 80/tcp on xxx.xxx.xxx.xxx
Discovered open port 53/tcp on xxx.xxx.xxx.xxx
Discovered open port 23/tcp on xxx.xxx.xxx.xxx
Discovered open port 49152/tcp on xxx.xxx.xxx.xxx
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MZK-WG300FF14

PLANEXから登場した『MZK-WG300FF14』購入。
WAN, LAN共に1000BASE-T、無線は11n 300Mbps、WAN-LANスループット930Mbpsとの事。
スループットは、実際には出ないと思っていますが。。。
機能全般的には、完全に家庭用といった感じでしょうか。ただ繋がれば良いという場合はスペックも十分良いでしょう。
僕個人的には、5年ほど前のルータに比べると、設定できる項目も少なく不安の残る形となってしまいました。

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ぷらっとホームがEndian UTM販売

ぷらっとホームとプラムシステムズが日本におけるEndian UTMの販売を開始したとの事です。
ぷらっとオンライン

Endian UTM Miniが198,000円となっており、もっと安くなかったのかな?っと感じてしまった。
Endianって何?という方もまだ多いとは思いますが。
Endianが提供するネットワークセキュリティを統合的に保護する高機能なUTMソリューションになります。
基本オープンソースなアプリを組み合わせ作成することで、他社のUTMに比べると破格な値段設定を可能としています。
日本人にうけるかは疑問だが、技術者層は興味を持っている人は多い様子。

今まで日本での入手は面倒でしたが、これからは「ぷらっとホーム」で気軽に購入できます。
一家に一台どうでしょうか?
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痛LaFonera+

LaFonera+を痛仕様にしてみた。
痛Fonとでも云うのだろうか。
カラーで無いのは持ってるプリンターがショボイからです。。。
まぁ気にしない。気にしない。



テンプレートは以下サイトで公開されているモノを利用しました。
なんでもかんでも方式でいきましょう。