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NTT-X StoreでML115 G5

やはり出ました「送料無料」!!
NTT-X StoreでML115 G5が送料無料です。
ついでに1,000円引き。
NTT-Xは、儲けあるんでしょうか。。。

とあるサーバルームでは、サーバ2台追加された所ですので、今回は延期で。
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Eee Box

EeePCのデスクトップ版が登場しました。
EeeBoxです。
Atomプロセッサ搭載で、静音・低消費電力です。
インテル® Atom™ プロセッサー N270 1.6GHz
モバイル インテル® 945GSE Express チップセット+インテル® ICH7-M
メインメモリ 1GB
HDD 約80GB(Serial ATA接続、5,400rpm)
Linuxに入れ替えてNASとして使うのも良いかも、無線積んでるからルーター化もアリかも。
ただ、5万円は高いな~と感じるのは私だけでしょうか。
Windows要らないから値段下げて。。。
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VMware Server 1.0.7

VMware Server 1.0.7がリリースされました。
特に目新しいものが無いので、わざわざ今回はアップデートする必要ないかも。
ローカル環境で使用しているだけなので。

リリースノートは、以下の様になってました。
・Security Fix for VMware ISAPI Extension
・Setting ActiveX killbit
・Security Fix for Local Privilege Escalation on Host System
・Update to Freetype
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HP ProLiant スタートダッシュ3 キャンペーン

ML115がスペックアップして戻ってきました。
HP ProLiant スタートダッシュ3 キャンペーン
16,800円

スペックはこんな感じで
AMD AthlonTM 1640B(2.7GHz)
メモリ 512MB PC2-6400 アンバッファ ECC DDR2 SDRAM
SATA DVD-ROM ドライブ
160GB ハードディスクドライブ(Serial ATA)
NC105i PCI Express Gigabit サーバアダプタ
ML115 G5だそうな。
nonECCが、また動くなら良いのですがね。
また、買ってしまいそうです。
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ESXi on ML115

すでにご存知だろうML115で、無償化されたESXiの起動が確認できました。
さまざまなページで公開されているUSBメモリへのインストールではなく、標準SATAコントローラに接続されたHDDからの起動に成功しました。

やったこと

1.VMware workstation 6.5上にESXiを導入
 ↓この辺のオプションをゴニョゴニョ。
ethernet0.virtualDev = "e1000"
monitor.virtual_exec = "hardware"
monitor_control.restrict_backdoor=TRUE
monitor_control.vt32=TRUE
monitor_control.enable_svm=TRUE
2.g4lを使用して、HDDをイメージ化
3.ML115に、リストア
4.これで全く問題なく ESXi 3.5 が動作しました!!

Sil3114のSATAカードを使用してインストールを行った後、標準SATAに刺し直しても起動したという情報が、仮想友の会のMLで流れていたので出来るかなと予想したのが、当たりましたw
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Ghost for Linux

HDDを丸ごとバックアップするツールとしては、Norton Ghostが有名ですが。
g4lはGhostのLinux版です。
操作感は、いまいちですが、FTP先に保存、HDDのRAWイメージ吸出しに対応している為、OSが認識できないファイルシステムのパーティションのバックアップが取得できるのはオイシイです。
Norton Ghostの様にパーティション構成を取得するには、HDDごと取らないといけないのと、パーティション毎に取得した場合、パーティションを先に作成する手間が掛かるのが難点ですが。。。

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ESXi on vmware

ESXi on vmwareが可能との事です。
で、試してみました。
ESXi on VMware Workstation 6.5です。
vmxファイルに以下オプションを付加する事で、動作可能との事です。
ethernet0.virtualDev = "e1000"
monitor.virtual_exec = "hardware"
monitor_control.restrict_backdoor=TRUE
monitor_control.vt32=TRUE
monitor_control.enable_svm=TRUE
実際には、monitor.*とmonitor_control.*は必要なのか不明ですが、情報を見つけた際は、このオプション必要との事でした。

で、導入に2日かかりました。(Opteron 1210 1.8GHz)
何か設定がおかしかったのか、時間かかりすぎです。
とりあえずは、動作するのは確認出来ましたが、使い物にならないので今回はここで終了です。

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Friio 1.90beta

かんなり前に購入したFriioを引っ張りだしました。
Friioのドライバ1.90betaで、「IP CAS provider」に対応したらしく、B-CASが無くても視聴できる様になったそうです。
で、確認してみました。

結果、B-CASの設定を「Network」に変更する事で、B-CASのステータスが「OK」となりました。
しかし、アンテナが無い私は、相変わらずテレビの無い生活です。
引っ越したらアンテナ引っ張って、Linux機に繋いで再度動作確認しましょう。
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Fon (Linusになりました)

悩みながら、Linusになりました。(登録の仕方ぐらいマニュアル読めよ。。。
これで、私も本当のFonユーザー。

MyPlaceから入って、Fonルータを登録するのが手順らしい。
個人情報書き換えて、表示をTochiroに変えるのに、また一苦労。
結局、地図の位置まったく合わないし。。。

とりあえずは、登録できた訳だしOKとしよう。
アンテナ買えば200mは飛ぶらしいので、それも面白ろそうですね~。

この画面出すのにひたすらイロイロと操作をウリウリと。。。


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Fon (La Fonera)

かんなり前に、500円で購入したLa Foneraをひっぱりだしました。
私もLinusになります。

でFoneraには2パターンありまして、他のFoneraと無料で帯域をシェアしあう「Linus」、自分の帯域を有料で提供する「Bill」なんですが。
名前の由来がLinuxカーネルとWindowsという2つのOSの設計者のファーストネームらしく。
気に入りました。

まぁ、FirmwareをOpenWrtに書き換えるまでの間ですが。。。
Fonの機能は無くしたくないし、FreeWLANぐらいの方がいいのかな?