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スーパーファミコン 漂白日光浴 SNS-CPU-GPM-02

ジャンクなスーパーファミコンの漂白日光浴。
レトロブライトと呼ばれているヤツです。酸素系漂白剤と紫外線で化学反応で色が戻るというヤツです。
左が作業前、右が作業後。


酸素系漂白剤に漬けて日光浴させるだけの簡単な作業です。
ぬるま湯を使って反応しやすい様にしているだけで、他の方のされているのと変わりないと思います。
1週間程掛けたので、経過の記録です。
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スーパーファミコン 漂白日光浴 コントローラから

ジャンクなスーパーファミコンの分解清掃。
はじめてしまった漂白日光浴。
レトロブライトと呼ばれているヤツです。酸素系漂白剤と紫外線で化学反応で色が戻るというヤツです。
漬け込むだけなので簡単なんですが、大きいものは入る容器があるかどうかというだけの問題。
で、小物のコントローラはさっさと漂白されてくれたので記録。

左の写真が作業前、右の写真が作業後です。
見事な黄ばみです。
ちょっと普段使いには嫌です。
自分が汚したならいいですが、知らない人のなのです、絶対嫌だという訳ではないですが、掃除したい気分です。
ジャンクにはよくある事です。
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ジャンクなSNS-CPU-GPM-02分解

ジャンクで入手したスーパーファミコン (SNS-CPU-GPM-02) の分解。
学生時代に、スーパーファミコンは開発環境触ってたので、ふと触ってみたくなったというだけなのですが、

入っていた基板は、中期型らしい SNS-CPU-GPM-02 だったのですが、このGPM-02は世の中的にも多い様子。
初期型よりはいいけど程度ですかね。
筐体も黄ばんでいたので、まぁそこまで期待はしてなかったですが、起動しないんです。
ということで、分解清掃がはじまったという。
(本来の目的はどこに行ったか、分解清掃したら満足してしまったが。。。)


で、入手した際の筐体の状態はというと、
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ツイ廃液晶

ツイ廃液晶を買ってました。2月の頭だったと記憶しています。
画面が写らなくて初期不良交換になりました。という記録を今更まとめ。
Windows 2台で試して、HDMIケーブルも変えてみて、基板のLEDは点いているけど、写らないという。
状況伝えたら、すぐに交換品送って頂けました。(送り返すのはポストに投函すればいいだけの状態だったので、すごくラクだった。宅配とかって面倒なんですよね。。。) Shigezoneさん、対応速いし良いですね。


で、不良側を送り返す前に、簡単に動作品との比較をしていた記録です。
2月の事なので、少し思い出しながら書き起こします。(まぁメモは残っているのですが、
というか、ドタバタしてて半年経ってしまいましたね。
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充電可能OTGハブ RUH-OTGU3E+C

有線LAN搭載 3ポート充電OTGハブ RUH-OTGU3E+C買ってみました。


最近、type-Cが流行りすぎて、microUSBが減ってきてる気もします。
使われているEthernetのチップが買う前からわかっていると手が出やすいのですがね。
実際に使用されているのは、RTL8152です。
RTL8152/RTL8153は、ドライバが組み込まれている環境が多いので個人的に高感度高いです。
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Shigezone で買った SRW-710S 使ってます


Shigezone で買った SRW-710S でラジオを聴いてる正月。
いえ、ラジオを聴かなくなってしまったなと。常にラジオをつけていた人だったんですがね。
この SRW-710S、購入したのは昨年8月みたいですね。
まだICを交換しなくても、抵抗つけるだけで、日本のFM放送に対応できた頃のです。
どうやら、ぎりぎりIC交換不要だったタイミングの様です。

短波を聴くかといわれると、聴かないし、AMを聴くかといわれると、それも聴かないのだけれども、なんとなく流行ってるから買った的な。。。
でも、正月にTV見る気にもならず、便利でした。
それにしても、関東って入るFM局すくないですよね。。。大阪っていっぱい入るんですよね。。。
関東着てから、TOKYO FM ぐらいしか聴かない。
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USB3.0なHDMIキャプチャが便利

USB 3.0対応なHDMIキャプチャが3,618円で買えたので、使ったら便利でした。

前々から気にはなってたのですが、値段ががっつり下がってるタイミングで買えました。
別にゲームとかする訳ではないので、キャプチャするのはARM板だったりなのですが、いつでもHDMI液晶があるとは限らないので、出先とかだと便利かなと期待してました。
そして、期待通りでした。
UVCとして認識するのでアプリは何でもいいのは嬉しいですね。こんな感じで使ってます。
UVCなので、Linuxでも良い筈。
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Hamic Bear(はみっく ベア)、分解

Hamic Bear(はみっく ベア)の先行販売が開始され終了しました。
4,860円で2月20日発売されるそうです。

先行販売分を入手して、分解してました。
見事に分解した結果を出してませんでした。

結果としては、ESP32を使ってサーバはAWSという構成だった訳ですが、製品でESP32利用も本格的になってきましたかね。
通信見てる限り、Amazon FreeRTOSなのではないかと予想していますが、本家のFreeRTOSかの判別はまだ確信が得られていません。

また、OTAの仕組みは用意されていると思われますが、通信はほぼTLS化されているので、どうしようかなぁ。と止まっています。
使われている通信は、HTTPSとMQTT over TLSとなっており、音声ファイルはAWS S3に配置しダウンロードするという構成の模様。
MQTTで応答速度を保ちつつ、容量のある転送はHTTPSという、最近のIoTっぽいです。
TLSさえ解ければすべて解決しそうですが、そのあたりは別途という事で。

では、分解した様子を紹介していきます。
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uSDは使い捨て。Indastrialを使う。

中華ARM板を買い漁っている僕はuSDは使い捨て状態だったりします。
でも、たまに起動しないuSDとかありますよね。
何時間も何度も書き換えたりしたのに、uSD変えたら起動しました。。。なんて時間の浪費から解放されたかされなかったかは怪しいですが、Indastrialモデルを使い始めて少なくなった気はします。
熱耐性ぐらいしか期待はしてないのですが、気持ち優しいです。
Indastrialモデルはどうしても値段がなぁ。という頃もありましたが、現在SanDiskのSDSDQAF-008G-Iを愛用しています。
試しは8GB品、連続起動は16GB品を使っている感じです。

今の処起動できなかったのは、Orange Pi One Plusだけ。

安くてすぐ届くので、風見鶏 Yahoo!ショッピング店をいつも利用させて頂いてます。
Raspberry PiだとSunDiskは相性悪いという情報が多いですが、手元では問題でてません。

ちなみにスペック参考値として。
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Orange Pi One Plus

Orange Pi One Plus 、Allwinner H6搭載でそれなりに期待している人も多いと思われるけど、Linuxのイメージがまだ出てこないし出てくるまでは使わないでホコリかぶっていそうです。


Orange Piは相変わらず、バンバン新規種が出てきますね。
GPUがMali T720という事で、GPU使いたい人にしか響かないモデルな気もします。
Ethernetは1000M対応ですが、USBは2.0のままになります。
USB 3.0が搭載されなかったのは残念です。
同じSoC Allwinner H6搭載の有線Ethernet非搭載モデルのOrange Pi Lite 2にはUSB 3.0搭載となっている様です。