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Raspberry Pi 3B+、日本国内販売開始された

予想より国内販売開始が速かった。
5/1(火)に、TechShare株式会社が3B+販売開始してた。
Raspberry Pi 3 Model B+国内出荷開始のお知らせ

6月ぐらいだろうと思ってたら、もうハジマッテタ。
が、Raspberry Pi Zero Wとかと違って、普通に入手できるかとか思ってたけど、やっぱりまだ初乗りが集中してるのかな。
注文して発送連絡もあったけど、再度ページみに行ったら見つからない。売り切れたのかな。。。
ちなみに会社に届く様にしたから、連休明け受け取りですね。
まぁ、明日会社行くでも良いのだが面倒だ。
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Raspberry Pi 3B+到着。

BCM2837B0 1.4GHz 64ビット4コア ARM Cortex-A53。
802.11ac、BT4.2対応。
1000BASE-T、PoE対応。(USBの先だという事なので、おそらく300Mbpsぐらいまでといった処でしょうか。)PoE対応はかなり期待。
正直、PoE対応と、ブート廻りが変わったらしいという点以外は興味がそそられない。。。。

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Diginnos DG-NP09D、Raspberry Piで使うとき

愛用しているHDMIモバイルディスプレイ、Diginnos DG-NP09Dについて。
Raspberry Piで使うときの話。
普通に使うときは問題なさげ。
raspbian 2017-11-29で再確認。
古い記憶では、以下を追加した気がしていたが、そんな必要は無さそう。
/boot/config.txtに対し、
hdmi_pixel_freq_limit=200000000
注意しないといけないのは、GL Driverを使うときぐらいに見える。
vc4-kms-v3dではなく、vc4-fkms-v3dを使用しなくてはいけないぐらい。
/boot/config.txtに対し、
dtoverlay=vc4-fkms-v3d
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Pi Supply Flick HAT Raspberry Pi、ちょっと愉しいデバイス

Flick、ちょっと愉しいデバイスです。
RSから手軽に買えます。Pi Supply Flick HAT Raspberry Pi、サイズは3種類あります。
Raspberry Piサイズの物を入手しましたが、デカイのにすればよかったが本音です。
広い空間でぶんぶん遊びたいと思ってしまうデバイスでした。
Raspberry Piサイズでは狭いのです。
遊び方はLeap Motionに近いかな。

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ReSpeaker 2-Mics Pi HAT

ReSpeaker 2-Mics Pi HAT。以前seeedが出していたReSpeakerの廉価版Raspberry Pi用という形の様なのですが、ただの音源ボードと考えて良さげな気がしてます。
seeedで直接買えば$9.90、送料が高いので何かを買うついでならというのが正直な処。
ReSpeakerはXMOSを使ったりしてましたが、この2-Mics Pi HATはWM8960Gとマイクを2個付けただけ。大して目新しい訳では無い。
Raspberry Pi Zeroと同サイズに収まっている利点はあるが。

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Raspberry Pi Fake case (中国の安物は本当に安い物)

GWに部屋を片付けながら発掘されたので紹介しておきます。
Raspberry Piの中華製偽物ケースです。
何をもって偽物というか定義に困りますが、今回は販売ページにはOfficialと書かれつつも実はという事で偽物という定義として偽物ケースとしておきましょう。
写真左はRSで購入したOfficial case、右がAliExpressで購入したNon Official case (Fake case)になります。

ロゴの太さとか違うのですが、写真ではわかりにくいかもです。
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Raspberry Piケース「RS Pro」が扱い易い

RSで販売されているRaspberry Piのケース「RS Pro (908-4218)」が扱い易くてお値段も手頃な件。
純正ケースより安価な上にいろいろと優れていると個人的評価が急上昇中。
パーツは3つで構成されていて、皿、中蓋、上蓋と言っていいかは解らないが、3枚構成。

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ラズベリーパイ3 ACアダプタセットが販売開始された。

いつ始まったのか見逃してました。
RSオンライン(日本)で、ラズベリーパイ3 ACアダプタセットが販売開始された模様。
安心の公式電源アダプタが、やっと扱い開始ですか。
御一人様1台限りとなっているので、まだまだ数は入れてないのかな。
お値段は、6,120円。電源が付いての値段なので一番安いと言っていいのかもしれない。
電源は別を使いたい場合は、秋葉原で買った方が安いというのが正直な処だろうか。
Raspberry Pi 3 Bモデル単体での小売りはまだ始まらない様なので、その時にどれぐらいの値段になるのかが気になる処。
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RasPi3 Element14製とRS製どっちを選ぶ?

Raspberry Piと言えば、Element14製とRS製のどっちを買うかという好みの話がありますが、どっちが優れているとかいう事はなく、本当に好みの問題だろうというお話。

極論どっちを買ってもRaspberry Pi 3はRaspberry Pi 3である。
当たり前なのですが、どっちが性能がいいとかいう話は無い。(使用部品の関係で耐久性が変わってくるだろう、とか話はあるのだが、無線性能が変わるとかはほぼ無視できる筈(でないとTELECの問題が発生する))
どっちを買おうか迷った場合、普通に入手しやすさ、価格の違いで選べば良いと思われる。

Raspberry Pi 3でもElement14製とRS製で何が違うのだろうか見ていきましょう。

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Raspberry Pi Zeroのケース色々

未だ日本での入手が困難な状況が続いているRaspberry Pi Zeroですが、購入する際にケースを買い忘れてケース難民な方がそれなりに発生していると聞いて、2種類のケースを比較してみました。
Raspberry Pi Zeroのケースは、本体の形状もろもろからもアクリル板のパターンが多い様に見える。
今回、Raspberry Piケースとして定評のあるPibow Zero CaseをPimoroniから、Raspberry Pi登場当初から入手のしやすさと独自パーツを多く出しているModMyPiからModMyPi Pi Zero Caseを入手しました。

左がPibow、右がModMyPiになります。
扱い方により好みが分かれそうですが、個人的にはModMyPi側が好きです。