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Hamic Bear(はみっく ベア)、分解

Hamic Bear(はみっく ベア)の先行販売が開始され終了しました。
4,860円で2月20日発売されるそうです。

先行販売分を入手して、分解してました。
見事に分解した結果を出してませんでした。

結果としては、ESP32を使ってサーバはAWSという構成だった訳ですが、製品でESP32利用も本格的になってきましたかね。
通信見てる限り、Amazon FreeRTOSなのではないかと予想していますが、本家のFreeRTOSかの判別はまだ確信が得られていません。

また、OTAの仕組みは用意されていると思われますが、通信はほぼTLS化されているので、どうしようかなぁ。と止まっています。
使われている通信は、HTTPSとMQTT over TLSとなっており、音声ファイルはAWS S3に配置しダウンロードするという構成の模様。
MQTTで応答速度を保ちつつ、容量のある転送はHTTPSという、最近のIoTっぽいです。
TLSさえ解ければすべて解決しそうですが、そのあたりは別途という事で。

では、分解した様子を紹介していきます。
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また壺を買ってしまった。(宗教ではありません。)

また壺を買ってしまいました。(宗教の勧誘で買わされた訳ではないです。)
ひっぱりだこ飯。
駅弁といえば有名な部類ですが、しらないうちに蓋付きが登場していたらしい。
確かに蓋あると便利ですね。
部屋で増殖しやすい壺ですが、蓋付きは初めてです。

思ったより扱いやすい。
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マンホールフェス 2019見てきた

マンホールフェス 2019 in 東急ハンズ新宿店見てきました。
開催期間が、2019年2月1日(金)〜2月3日(日)と短すぎでしょう。

デザインマンホール、最近増えてるとは聞くけどまったく見かけません。
あれは滑りやすくないのか?
って方が心配なのですが。
実際、滑りやすい模様。なので車道には使われない。

これだけの数のデザインマンホール集めてるのは珍しいかな。
マンホールの展示は珍しいかな人が集まってました。
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Codama ベース板準備、レーザーカット試してみる

Codamaの本来の性能を出すために、固定する板を用意しました。
考えたら初めてレーザーカット頼んでみた。(工房Emerge+さんに依頼してみました。)
別にたいしたカットもしてないがな。

マイクボードがぷらぷらしていると性能が落ちるので、固定が必要です。
どこまで固定するかというのは様々な意見がでるかと思いますが、とりあえずベースボードで良い気はします。
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アキバぶら歩き(2019/01/26)

毎週の様にぶらぶらしなくなった街、秋葉原。
もういいかな感にあふれてきた街、アキバと秋葉原。
2019/01/26(土)、ぶらぶらした戦利品記録です。

千石電商
スペーサーとか買っただけ。
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Pythonのhashlibが使えない

Pythonのhashlibが使えない。
OpenWrtではまったから残しておこう。

複数Python入れてたり、クロスビルド環境として一時環境作ってたりすると起こるケースがままありそう。
普通にOpenSSLのライブラリが見える位置にいるのかという話ではあるのだが、Pythonをやらない人からすると面倒くさいのです。
しかも、nodeのビルドをしたいだけなのに、Pythonのhashlibとかではまるとか考えないのですよ。

ちなみに、OpenWrtでビルドできなかったときのメッセージはこうなってました。
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アキバぶら歩き(2019/01/19)

毎週の様にぶらぶらしなくなった街、秋葉原。
もういいかな感にあふれてきた街、アキバと秋葉原。
2019/01/19(土)、ぶらぶらした戦利品記録です。

例のグラボ、例の電源、例のCPUマザボのセット。
なんでも「例の」にしてしまう秋葉原一色。
いや、安く入手できるのは嬉しいのですがね。

つくもたん.ex
BD-R買うとつくもたんカレンダーついてくるのが始まったみたいだけど、買わなかったという珍しい2019年です。
いえね、BD-Rあんま使わないんですよね、けっきょく。。。

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LinkIt 7688のビルド手順。(Ubuntu 18.04環境で)

Ubuntu 18.04環境でのLinkIt 7688ファームウェアのビルドについて。
LinkIt 7688は、TELECの関係上Chaos Calmer (15.05.x)を利用する訳ですが、Chaos CalmerはUtuntu 18.04環境でのビルドが出来ません。

実はChaos Calmer (15.05.x)だけの話しではなく、ながらくUbuntu 18.04でのビルドはmasterでもできなかった。(いつのまにかビルドできるようになったけど、おそらくパッケージによってはビルド失敗すると思われる。)
Ubuntu 16.04.x環境を用意すればいいのですが、それが面倒だという人が出てきてもおかしくないので、パッチを作ってみました。
ここまで変更入れないとビルドできないとか予想してませんでした。
基本バージョン構成はChaos Calmer (15.05.1)と同じに保ちたかったのですが、nodeだけ少しバージョン上がってしまいます。

用意したパッチは17個になります。
feedsで追加するパッケージ関係でのパッチが5個入っています。
feedsは、pythonとnodeに関するパッチです。(これらのパッケージを利用しないのであれば、苦労することはなかったのですが。。。)

では、各パッチと、ビルド手順を記載していきます。
patches.tar.gz
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DN2820FYKHにサーバを置き換え

VIA C7で動かしていた自宅サーバが不安定になったのでマシン交換しました。(実は昨年9月です。)
何時買ったのか数年前な気がしますが眠ってたNUCに。
消費電力も下がってスペックも上がる。

ESXiを利用したので、2台に別けてたのを1台に集約。
集約とか今更感だけど。
とりあえず、まるっと移行しました。

UPSどうしよう。。。が、まだ課題として残ってる。
今まではネイティブでLinuxだったから、apcupsdでよかっただけなんだけど、どうやってESXi単体でやるか悩み。
とりあえず2hぐらいの停電ならなんとかなるから、UPS電源だけ繋いでるけど自動シャットダウンはやりたいよなぁ。。。
GWまでにはなんとかしますかね。
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セールのタイミングで買っておいたFire HD 10

昨年セールのタイミングでFire HD 10を買っておきました。
Fire 7は持ってたのですが、画面が小さいから不便だった。
Fire HD 10も解像度は大きいといえないないけど、最近解像度より物理画面サイズが大きいのが欲しく変わってきました。
正直小さすぎる字は疲れるんです。(なんか年寄りくさいこと言ってる気はするが、タブレットは資料読んだりに使う端末なので、それなりのサイズ欲しい
やはり1万円切ると買いやすいですね。

正直、Kindleはメンテナンスがラクでいい。(管理するのが面倒になってきました。
アカウント設定するだけでいいのは助かる。