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モバイルモニター DG-NP09D が思いのほか便利

ドスパラで販売されているモバイルモニター DG-NP09Dが便利。
HDMIな液晶は色々なメーカーが出しているが、結構お値段する物が多いので、ドスパラ通販特価:13,500円(+税)は安いと思う。
しかも、解像度1920×1200。
安くなると解像度が低い物が多いので、これは嬉しい。
あと、この値段で購入できる他のものと比べ本体が薄いのが気に入ってます。

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変化朝顔日記(2017/05/23) すくすく

一気に暑くなって、一気に育ってます。
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ESP32 breakout基板のいろいろ

ESP-WROOM32が発売されてからそれなりに時が過ぎました。
各種breakout基板も揃ってきました。
どこのbreakout基板がいいのだろうか?
breakout基板はやはりブレッドボードで扱い易いのがいいとか色々あると思います。
個人的には、スイッチサイエンスで入手可能な「Indoor Corgi Elec.さんからの受託販売商品」となっている物がお気に入り。
サクッと試すのに最少構成が揃っててかつ、ESP32にありがちなブレッドボードの穴が足りないなんて事も起きない。

スイッチサイエンス:ESP-WROOM-32 ブレッドボード開発基板 「E32-BreadPlus」(基板のみ)
ESP-WROOM32本体価格を考えると、680円は少し高く感じてしまうが、スイッチサイエンス自体が出している訳では無いので、これぐらいはしてしまうだろう。
使いにくいbreakout基板を使うぐらいなら出していい金額とも思われる。
一枚あれば事足りる訳で、スイッチサイエンスの他の買い物ついでに買えば送料だって怖くない。
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NanoPi NEO、1-bay NAS Dock Kitだとっ!

FriendlyELEC NanoPi NEOは、Allwinner H3搭載板なのですが、Orange Piを所有しているので追ってませんでした。
しかし、1-bay NAS Dock Kit v1.0なんてものを出されたら買うしかないじゃないですか。
uSDはどうしてもすぐ壊れるのでHDDかSSD付けたいって結構ありますよね。
Allwinner H3がSATA内蔵ではないので、USB経由なのはわかっているが、それでもuSDよりはマシな場合もあります。
まぁ、NASとして利用したい訳では無くて、ARM鯖としてHDD付が欲しかっただけ。

FriendlyELEC NanoPiは、以前初期モデルは入手した事がある。
Raspberry Pi Zeroが入手しにくい時期に、小さいのが欲しくて入手したが、扱いにくかったので放置。
LinuxのARMサポートも進んできたので、今一度出してきてもいいかもしれない。
とりあえず、今回入手した1-bay NAS Dock Kitを動かしてみる。

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変化朝顔日記(2017/05/20) 三葉

三葉。
少し遅い。気温が上がれば一気に育つかなと行った処。

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Prolific PL-2303が認識しない、それは偽物かもしれない

AliExpressで纏めて買っておいて使っているUSB TTLシリアル変換でProlific PL-2303を使用した物があるのですが、たまに認識しない個体がありました。
昔使ってた端末では認識したのに、とか変だなとは思ってました。
真面目に最近見始めたら、偽物が出回った事で最新のドライバだと偽物が認識しなくなっていたらしい。
エラーとしては、「このデバイスを開始できません。 (コード 10)」となっている。
古いバージョンのドライバにすれば動くとか情報があるが、なかなかに面倒臭い。

ここに情報があるので、これを入れればとりあえず認識する模様。
http://www.ifamilysoftware.com/news37.html

イロイロな機器をハックする際に良く使うので複数安いのを仕入れていたのが面倒の元になってました。
たぶん過去壊れたと思って1個捨ててしまって気もする。
今考えれば、この問題にあたっていたのかもしれない。
安いシリアル変換に飛びつくのも考え物かもしれません。
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自宅無線ルータをRT-AC87Uに置き換え

WZR-HP-G300NHが6年以上動いていた自宅のメイン無線ルータを置き換えました。
複数無線APが経っているので、それがどうしたと言われそうな訳だが、プロバイダとの接続にも使っているメインルータの片側を置き換えました。
WZR-HP-G300NHはさすがにハードが怪しくなってきた。(さすがにコンデンサとかが危ないかな。。。)
売りにいくのもあれなので廃棄ですかね。
SoC内蔵のスイッチチップではなく、Realtekのスイッチチップ使用の構成だった記憶があるので、稼働品としてはそれなりに便利な気もしなくもないが。(部屋のスペース的な問題もある)

置き換え先は、ASUS RT-AC87U。
急いで買った訳では無く、置き換えを考えて事前にセールの時に購入しておいたもの。
おおむね欲しい機能は揃っている。(全部ではない。)

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BS-U35WFは3.5 HDD内蔵可能なMT7620N搭載Linux箱

KIMAX BS-U35WF。
このタイプのWiFi Storageとうたっている製品は、RT5350FやMT7620N搭載のケースが多いのだが、RT5350FなのかMT7620Nなのかの判断がつきにくい。
MT7620Nが欲しいが、どっちが来るのかの判断が難しい。(今回はMT7620Nだったので、BS-U35WFは当たりらしい。)
※無線は日本では電波法により使用できません。(有線Ethernet利用を目的とした使用です。)

RAMが64MBと小さいのが惜しい処。
SoCは580MHz、十分と言えば十分。
とりあえず扱い易く純正ファームから書換え
root@LEDE:~# uname -a
Linux LEDE 4.4.52 #0 Sat Mar 18 12:21:54 2017 mips GNU/Linux
root@LEDE:~#
root@LEDE:~# cat /proc/cpuinfo
system type             : MediaTek MT7620N ver:2 eco:6
machine                 : Kimax U35WF
processor               : 0
cpu model               : MIPS 24KEc V5.0
BogoMIPS                : 385.84
wait instruction        : yes
microsecond timers      : yes
tlb_entries             : 32
extra interrupt vector  : yes
hardware watchpoint     : yes, count: 4, address/irw mask: [0x0ffc, 0x0ffc, 0x0ffb, 0x0ffb]
isa                     : mips1 mips2 mips32r1 mips32r2
ASEs implemented        : mips16 dsp
shadow register sets    : 1
kscratch registers      : 0
package                 : 0
core                    : 0
VCED exceptions         : not available
VCEI exceptions         : not available

root@LEDE:~#
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メタルなモデルはお好きですか?

GWの最終日に組み立ててました。
メタルモデルなんて久々でした。
Metal Works 3D Laser Cut Modelsと言われるものです。


プラモデルを作る人は多いと思いますが、プラモデル上手く作れないんだよね。
と言いながら諦めている人居ませんか?
デカールが上手く貼れない、塗装に斑が出てしまう、隙間が綺麗に埋まらない、墨入れ墨入りすぎてしまう。イロイロと苦手箇所が出やすいのがプラモデル。
子供の頃何度も作っただろうプラモデルも大人になると自分に求める完成度が高くなってませんか?
また、塗料、塗装道具、いろいろ揃えだしたら結構お値段してしまいますし、おっさんの小遣いじゃ。となっていませんか?

メタルモデルおすすめです。
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変化朝顔日記(2017/05/12) ふたばちゃん

双葉。
ここからは速いです。
夜気温が下がっているので、水の量が少し多いかもしれないと心配している。