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2019年GW2日目 (2019-04-28)

今年は東京メトロ24時間券でぶらぶらする事にしました。
600円で24h乗り放題は魅力的です。
最後は、乗車時間に注意するだけでよく、降車時間を気にする必要がないのは大きなメリットです。
初回乗車時間次第で2日間愉しめます。


渋谷駅のtoks

のるるん扇子
鉄道会社が出してる扇子が好きなんです。扱いやすいのが多いので。
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open-vm-tools: bump to 10.3.10

OpenWrtのopen-vm-toolsパッケージのバージョンを10.3.10に上げました。
open-vm-tools: bump to 10.3.10

OpenWrt的には大きな変化は無いと思われますが、open-vm-tools本家に追従しておくのは大切な事です。
snapshotビルドはまだ新しくなっていませんが、連休が終わる頃には更新されているでしょう。

使ってくれている方がどれほど居るのかわかりませんが、ESXiで使うときに便利になりました。
vmdkイメージには最初から入る様にならないかしら?というのが目下課題です。
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理化学研究所 一般公開(2019) 見てきましたよ

4/20(土)に「理化学研究所 一般公開」があったので、見てきました。
家から30分程歩けば行けるので、毎年行く様にはしています。
子供より大人が多くなった気がします。

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関東15年目開始

新社会人、新入生の皆様おめでとうございます。
なんだかんだで関東に来て14年が過ぎた模様。
インフラの仕事が10年、開発の仕事が4年、地味な範囲をやってる事が多いので、人にやってる事の説明が非常にしにくいです。
最近若者を見てると、体力が落ちているのがわかってしまって辛いです。
が、そろそろまた何かやらかしたいんですよね。

とりあえずは、古くなった機器達の処分を1回徹底的にやりますかね。
倉庫欲しい。
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open-vm-toolsがopkgでサクッと入る様になってました

OpenWrtでopen-vm-toolsが使える様にパッケージを作った後、本家のsnapshotビルドがこけてたのですが直しました。(既に直してました。)

全パッケージが有効状態でビルドされるので、libudevが入っているのを忘れてました。
libudevを参照しているモジュールはOpenWrtで使うのに無くても問題ないと判断し、サクッと削除(--enable-resolutionkms=no)して対応完了。
無事、本家のsnapshotビルドでパッケージも生成されているので、自分でビルドしなくてもopkg installで導入できる様になりました。
19.0xリリースがまだなので、次の安定版リリースには間に合った感じですかね。
https://downloads.openwrt.org/snapshots/packages/x86_64/packages/
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アキバぶら歩き(2019/03/24)

毎週の様にぶらぶらしなくなった街、秋葉原。
もういいかな感にあふれてきた街、アキバと秋葉原。
2019/03/24(日)、ぶらぶらした戦利品記録です。

GOODSMILE RACING 2019 SPRING POP UP STORE

ただ立ち寄っただけです。
何も購入せず。
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open-vm-toolsがopenwrt/packagesにマージされました


open-vm-toolsパッケージが、openwrt/packagesにマージされたので、少し待てばopkg install open-vm-toolsで幸せになれます。
open-vm-tools: Add new package open-vm-tools

ESXiでシャットダウンが普通にできるのは魅力あると思うんですよね。
それ以外の機能が嬉しいのかわかりませんが。
snapshotビルドに含まれるのが楽しみです。
あと、19.03のブランチが切られる前に入れれて良かったです。
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OSC2019 Tokyo/Spring 参加してきましたよっと

02/22(金)-23(土)にOSC2019 Tokyo/Spring 参加してきましたよっと。

今回は参加者数が少なそうな印象。
昔のカオスさはもうないですね。
「とらのあな」とか登場するとかOSCも変わったなぁ。

1日目展示風景。

かなり質素な展示となりました。
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アキバぶら歩き(2019/02/16)

毎週の様にぶらぶらしなくなった街、秋葉原。
もういいかな感にあふれてきた街、アキバと秋葉原。
2019/02/16(土)、ぶらぶらした戦利品記録です。

aitendo

Eインクディスプレイ。安いのと大きいのを買ってみた。
4.41インチはちょっと魅力的。データシート見る限りSPIで普通にいける様にみえる。
小さい方は、良くあるサイズのEインクディスプレイ、だけど詳細がわからない。
まぁ、良くあるものと同じなのではないか説。
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Hamic Bear(はみっく ベア)、分解

Hamic Bear(はみっく ベア)の先行販売が開始され終了しました。
4,860円で2月20日発売されるそうです。

先行販売分を入手して、分解してました。
見事に分解した結果を出してませんでした。

結果としては、ESP32を使ってサーバはAWSという構成だった訳ですが、製品でESP32利用も本格的になってきましたかね。
通信見てる限り、Amazon FreeRTOSなのではないかと予想していますが、本家のFreeRTOSかの判別はまだ確信が得られていません。

また、OTAの仕組みは用意されていると思われますが、通信はほぼTLS化されているので、どうしようかなぁ。と止まっています。
使われている通信は、HTTPSとMQTT over TLSとなっており、音声ファイルはAWS S3に配置しダウンロードするという構成の模様。
MQTTで応答速度を保ちつつ、容量のある転送はHTTPSという、最近のIoTっぽいです。
TLSさえ解ければすべて解決しそうですが、そのあたりは別途という事で。

では、分解した様子を紹介していきます。