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DELL Inspiron11 3162 SATA搭載モデルじゃないといけない

DELL Inspiron11 3162、ストレージが32GBモデルと128GBモデルがあるのですが、32GBモデルを何かで安かった時に1台買ってました。
メモリ4GBモデルだし、ディスクは付けかえればいいやと思っていた記憶があります。
普段使いとは別に1台用意したいと思って宝物庫から引き出してきた訳なのですが、ディスクが付け替えられないというダメダメ仕様でした。
今はeMMCモデルと明確に情報があるのでいいのですが、買ったときは32GBとしか書いてなかったんです。。。
正直eMMCモデルは遅いしどうしよう。
遅いんです。

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戌年なので狛犬に会いに

戌年という事で狛犬に会いに行ってきました。
帰省中という事でお京阪で京都です。
車ではなく、鉄道で行ける処です。

即成院
狩人が従えていた黒と白の犬。
良く目にする狛犬ではなく、和犬。珍しいですね。
京阪 東福寺駅から徒歩10分程度で行ける処にあります。

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2017年年末帰省の旅

2017年帰省の旅。今回は何処にも泊まらず帰省。
ムーンライト信州と3セクを利用して、富山経由で移動しました。
余裕が余りないので、やはり1日どこかで泊まるぐらいの方がちょうどいいというのが感想。
立川までは18切符とは別に買って、立川から18切符なのは今も変わらず。

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OpenWrtでのNTP向き先は?

福岡大学のNTPサーバの話が盛り上がっているらしいので、少し読んでみた。
ENOG47 Meetingにある“公開NTPサーバーの運用と課題”というのが、該当する話の様だ。
「OpenWRTもしくはBroadcomのリファレンスコードに関係あり?」という処にマジカと気になった訳です。
とりあえず、家庭用ルータに組み込まれている系での話は、ntp_clientにハードコードされているというのが原因の様だが、僕が確認しておきたかったのは、OpenWrt本家ではどうなってたのか?という点。

OpenWrt本家でのデフォルト設定では0.openwrt.pool.ntp.org~3.openwrt.pool.ntp.orgが使われる。
で、過去どうだったのか?という点であるが
過去、White russian時代頃までは、nvramパッケージが存在し、nvramパッケージのコード内に、該当のNTPサーバのIPアドレス(133.100.9.2 clock.nc.fukuoka-u.ac.jp )が存在。
nvramの仕組み自体は、多くの民生品ルータで使われる設定の持ち方で、OpenWrtでも同様の仕組みを使用していた事がある。
該当コードは、以下になる。
https://github.com/openwrt/openwrt/blob/8304dfdacebbabb05cf8301c66c4002c543e8888/package/nvram/src/defaults.c
{ "ntp_server", "192.5.41.40 192.5.41.41 133.100.9.2", 0 },		/* NTP server */
OpenWrt本家では、おそらくここにしか該当するIPアドレスは無いと思われる。
なので、福岡大学のNTPサーバを指定した状態となるケースは存在していた。
が、nvramパッケージは削除されるよりかなり前々から使用されなくなっていたので、使用している人は少ないだろう。

nvramの仕組み自体は、現在OpenWrtで採用しているOverlayFilesystem上にファイルとして設定を保持する形よりDualImage対応等が行い易く、現在OpenWrtをベースとして作成する場合にもnvramを実装するケースも残っていたりする。
その為、意図せず残っている製品が存在するケースは否定できない。
また、OpenWrtベースの製品なんてありえない的な発言も見られるが、OpenWrtベースの製品は予想より世の中には多い。(OpenWrt本家そのままベースとは限らない。各チップベンダーもOpenWrtベースのSDKを提供するケースが増えてきている為、そちらベースも存在する。)
チップベンダーが提供するOpenWrt SDKでは、nvramの仕組みも提供される事が多い。


余計な事をいろいろ書いてしまっているが、現在OpenWrt本家デフォルトでは福岡大学のNTPサーバをデフォルトで向く事は無いと僕は判断している。
なので、安心してOpenWrtで遊んで頂きたい。(電波法とかは守った上での話)


ちなみに、各チップベンダーもOpenWrtベースのSDKを出していると書いた訳だが、
チップベンダーが出しているOpenWrtベースのSDKは以下の様な物が存在する。
QCA Software Development Kit (QSDK)
https://wiki.codeaurora.org/xwiki/bin/QSDK/
RTL819X
https://ja.osdn.net/projects/sfnet_rtl819x/
MTK-OpenWrt
幾つかのMTKチップを使ったボードが、github上でコードを公開しているがライセンスが不明慮なのでURLは省略。

OpenWrtはハック用だと思われがちだが、SDKベース環境としても採用されているディストリビューションであり、OpenWrtだからといって信頼性が低い等は存在しない。
あくまでベース環境であって製品完成度は別である。


と、OpenWrtのイメージが悪くならない事を願いながら久々の記事でした。
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OSC2017.Enterprise 行ってきましたよっと

2017/12/08だったと思われるが、OSC2017.Enterpriseを覗きにいってきてました。
少しだけ昼飯時間を使って行ってきた感じでした。
オライリー仕入れに行った感が強いですね。


2018年カレンダー嬉しいですね。
卓上カレンダー最近貰わないので。
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秋葉原ぶら歩き(2017/12/09)

毎週の様にぶらぶらしていた街、秋葉原。
2017/12/09(土)、ぶらぶらした戦利品記録です。

オリオスペック
すのこたんカレンダーを入手。
カレンダー難民にならずにすみました。

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DELL Venue 10 Pro 5055を買った

5,000円ちょいで買ってみた。
DELL Venue 10 Pro 5055、なぜか買ってる人が多かったので。
いや、10インチWindowsは便利かなと思いまして。
販売ページだと解像度1280x800となっているのに、LTE搭載、解像度1920x1200が届いたといっている人もいるので、少し期待感をもって買いました。
届いたのは、LTE非搭載、解像度1920x1200。
LTE非搭載は残念だけど、解像度1920x1200は嬉しい。
USBなロジアナとかオシロとか使うには便利かもしれない。
ドキュメント読むにも便利かもしれない。

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JAMSTEC一般公開行って来ましたよ(2017)

今年も見に行ってきました。地球シミュレータ。
JAMSTECの一般公開日(2017/11/11)でした。
まぁ、今年は地球シミュレータではなく「暁光」を見に行ったといった方が正しい訳ですが。
JAMSTECは置き場として使っているだけ?の様な感じなので、「暁光」が見れるとはあまり出ていなかったので行かなかった人も多かったのではないだろうか。
僕も見れるのかわからず、午前は様子見でTwitterで見れると知って急いで行った感じです。


今年は、地球シミュレータのツアーが無くなりました。
昨年も、全員マシンルームに入れる様になっていましたが、ツアーはぐるっと一周できるものだったので残念です。
ツアーに外れてもマシンルームに入れるのは嬉しいのですが。
なかなか両立は難しいのだろう。
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変化朝顔日記(2017/11/07) 変化朝顔

ちょっとした変化だけど愉しい。

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変化朝顔日記(2017/11/06) 変化現れる

はじめて変化が現れた。
花びらの形状に変化。
ハダニに苦しめられながらも、いいもの見れました。
種が出来れば嬉しいけど、ちょっと期待薄。