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Windows 8 DP on ESXi 5.0

いつのまにやら、Windows 8 Developer PreviewがESXi 5.0で動作する様になった模様。
まだ適用していなかったパッチ2個を同時に当ててしまったので、どちらが該当するパッチかは不明。
ESXi500-201111001
ESXi500-201112001
どちらかで修正が入っている模様。リリースノートでは特に記載は無かった記憶がありますが、ひっそり修正されていた様です。


動作させるには、GUIメニューからでは出来ない模様。
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笑門来福(年賀状)

クラウディアさんから年賀状が来ていましたよ。(実家から帰ってきたらポストに入ってました。)
藍澤光ちゃんも居るじゃないですかw

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Thunderbirdのデータを(Windows7に)お引越し

ずっとWindowsXPを愛用してきたのですが、流石にWindows7に移行しました。
でイロイロと動かないアプリが出てきたのは仕方がないとして、Thunderbirdのデータの移行が意外にも面倒だった。

WindowsXPまでであれば、以下パスのデータを丸ごとコピーすれば使えたのですが。
C:¥Documents&Settings¥ユーザ名¥Application Data¥Thunderbird¥Profiles¥勝手に付く英数字.default¥
Windows7では、ディレクトリ構造が変わってしまっていて、どこのThunderbirdをコピれば認識するのかなかなか見つからず、1日ほど悩んでおりました。
どうやら、以下パスにコピればいいみたいですね。
Thunderbird以下をコピーしても認識してくれないので、「勝手に付く英数字.default」なディレクトリ以下だけをコピーするのが良いみたいですね。
C:¥Users¥ユーザ名¥AppData¥Roaming¥Thunderbird¥Profiles¥勝手に付く英数字.default¥
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bluewindをWindows7で使う

学生時代からWindowsを利用する際は、コマンドライン型ランチャ「bluewind」を利用してまして、今回所有していたネットブックにWindows7のOEMライセンスが付いていたので、Windows7のままで使おうと思ったら、見事にbluewindが使えなかった。
設定いじって、管理者権限、XP互換モードであれば動く事は判明したものの、かなり不便。挙動が何かおかしいのですよ。
しかし開発版のbluewind170b30以降であればWindows7対応されており、問題なかったのですが気がつくのが遅かった。。。(いままでのバージョン160のモノをディレクトリごとコピーしてきて使ってた、再設定面倒なので。)
ひとつ気に入らないのは、[Win]+[SPACE]キーがWindows7で予約されており使用できない点。
何に予約されているか不明だが、変えてしまいたい処ですが、どこに影響が出るか不明な為、今は[Ctrl]+[SPACE]で我慢。
変更して影響なければ、変更方法紹介します。
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Windows2008の評価期限

Windows Server 2008の評価期限の自動延長設定について。
Windows Server 2008 は、ライセンス認証を行わずにインストールして、60 日間評価できます。また、60 日の評価期間は 3 回リセット (再取得) できます。
でも、毎回リセットかけるの面倒なのですよ。

で、自動延長をタスクスケジューラで実行しようという訳です。
まぁ、その日にサーバが起動していないと意味が無い訳ですが。。。
評価期限延長用スクリプトslmgr.vbsが準備されてるのは、Microsoftにしては準備がいいじゃないですかw

詳細は、Microsoftで公開されています。
http://support.microsoft.com/kb/948472/ja
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CD-ROMドライブが認識しない

何が起きたのか、DVDドライブが認識しない。
BIOSでは認識している、ドライバも導入されている。
デバイスマネージャでは、ハードが見つからないと言っておられる。。。

デバイス入れなおしたり、BIOS最新にしたり、イロイロ試したが直らず。
行き着いた先がレジストリですか。。。
HKEY_LOCAL_MACHINE/System/CurrentControlSet/Control/Class/{4d36e965-e325-11ce-bfc1-08002be10318}
以下の[UpperFilters]、[LowerFilters]を削除し再起動で直った。

参考したのは以下ページ。
ライティングソフト系を複数使ったりすると発生する事があったりする模様。
Microsoft Support
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Windows2008のリモートデスクトップが入れない

Windows2008のリモートデスクトップにログインできないので悩んでいたら。
パスワードポリシーですか。

ローカルログインでのパスワードポリシーとリモート接続でのパスワードポリシーは異なる様です。
ローカルログインできるパスワードであっても、リモート接続する為のパスワードポリシーを満たさないとリモート接続できません。

ログインパスワードについては、「長さ」とは8文字以上、「複雑さ」とは3種類以上の文字(英大文字、英小文字、数字、記号) かつユーザー名を含むパスワードは禁止。
リモートログインについては、これ以外に禁止されているものがある様子。
「P@ssw0rd」などよく使われるものは辞書登録されているのかもしれません。
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AVG 9.0 FreeEdition

ミニノートのウィルス対策ソフトの使用期限が切れたので、AVG FreeEditionに載せ変えてみた。
Canon-ITのNOD32を購入する前は良く利用していたのだが、機能的に他のウィルス対策ソフトに劣る点(リアルタイムスキャン)があったので他のものを利用してきたが、今回気分でAVGを入れてしまった。。。
現在、全スキャンを実行しつつこの記事を書いている訳だが、処理の重さは感じられず悪くは無い。
定期スキャンを確実に実施していく必要はあるものの、25時あたりに設定すれば逃すことは無いだろう。

管理画面を表示した際、広告が邪魔だけれども。。。画面を開くことは少ないと思われるので見なかった事にしてしまおぅ。

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FFFTP Version 1.97

WindowsFFFTPの、GumblarウイルスによりFTP接続時のパスワードが抜き取られる危険性に対する修正版が、本家から登場したようです。
バージョンアップしていない方は、おはやめに。
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avast! 5.0

Windowsフリーで使用できるウィルス対策ソフト、Avast!の5.0が登場し軽量化されたとの事。
日本語のページでは、4.8になっているので、必要な方はEnglishのページから入手してください。

Avast! 5.0の機能は、あちこちで紹介されているので割愛。
Webリアルタイム検査についてですが、Avast!では対応していないブラウザが存在します。
4.8までのバージョンであれば、設定ファイルを書き換える事で、対応可能でしたが。。。同様の方法が5.0では使用できない模様。

5.0での設定ファイルは、C:/Program Files/Alwil Software/Avast5/defs/....../def.iniになるのですが、ハッシュらしき値の検査が入ってしまい、書き換えるとサービスが起動しません。
ハッシュらしき値をごまかしても、新しいバージョンがくればファイルが置き換わってしまうので無意味。。。
以下オプションが、ブラウザのリスト。
OptinWebRedirectProcess=iexplore.exe,firefox.exe,opera.exe,maxthon.exe,
  myie.exe,icqlite.exe,icq.exe,squid.exe,mozilla.exe,netscape.exe,
  netscp.exe,msn6.exe,wwasher.exe,avant.exe,thunderbird.exe,
  flock.exe,max.exe,orca.exe,seamonkey.exe,safari.exe,chrome.exe,
  iron.exe,luna.exe
ここに記載の無いブラウザについては、Webリアルタイム検査が行われません。
ブラウザの実行ファイル名を変更できるのであれば、mozilla.exeとかにすれば検査してくれるわけですが。。。