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V719 3GはSIMフリー携帯です(Softbankのプリペイドも使えました

V719 3GはSIMフリー携帯です(Softbankのプリペイドも使えました)。
中華パッドであるV719 3Gですが、データ通信のSIMだけでなく、通話SIMも問題なく使えました。
とりあえず、仕入れたSoftbankプリペイドのSIMを刺してみましたが、特に何もしなくても電話番号も認識していました。
着信、発信ともに問題なさそうです。

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softbankプリペイド携帯の値段があがっとる

確か昨年買ったときは4,980円で3,000円チャージ付きだった筈なのですが、6,279円で4,000円チャージ付きに変わった模様。
どんどん値段が上がっていきますね。
これから契約手数料やらイロイロ追加されて1万超えてしまうのではないだろうかと思えてくる。。。
お買い得感がまったく無くなってしまいました。


現在は、740SCと同じ値段で、003Z(Android 2.3)が購入できますので、003Zを入手してみました。
本当は、値段は上がるけどSTAR7の方が欲しい訳ですが、在庫切れみたいです。
在庫一斉セール
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格安SIM月額490円のServersMan SIM LTEを申し込んでみた

月額490円の格安SIMとして有名なServersMan SIM LTEを申し込んでみました。
速度は150kと期待できないので、繋がらない状態を回避できるぐらいの気持ちの問題ですが、遭難者にならなくて済むのはアリじゃないですかね?

年末の旅に間に合う様に急いで申し込みました。
申し込み1週間ぐらいで到着です。ぎりぎり出発日に手元に間に合いました。
クロネコメール便で届くので、不在でも受取に困りません。(これは嬉しい人が多いかも)


では開いてみます。
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思ったより使えるヤツでした、BankerRing 3

現場で携帯乞食スマホ運用してる人から便利だと散々言われていたわけですが、実際に使ってみて本当に便利でした。
スマホやタブレットなどの裏に貼り付けて片手持ちする為のリングな訳ですが、鷲掴みできない機種では意味があっても、鷲掴みできるスマホやタブレットでは要らないだろうとおもっていました。
しかし、旅途中に使うとかなり便利でした。
やはり安定感がまったく違いました。
あと、手袋をつけていた時に落とす心配をしなくて良いのは素晴らしい処です。
 
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ONDA V719 3Gをとりあえずの日本語化

入手した3G内蔵の中華タブレットONDA V719 3Gは、rootも盗ってないし日本語化もされていない訳で少し使いにくい。
とりあえず、最低限の日本語環境を入れてみた。
日本語入力とロケール設定が出来ていれば、とりあえずは困らないだろう。

ロケール変更には、MoreLocale 2を利用。
rootが取れていないので、ADB経由で権限をいじるしかありません。
ADB経由で接続できている場合は、以下コマンドを実行してからMoreLocale 2を実行すれば日本語に変更できます。
もちろん、綺麗に日本語化されているとは云えませんが、使うにあたって問題は無さそうです。
pm grant jp.co.c_lis.ccl.morelocale android.permission.CHANGE_CONFIGURATION
ADBな環境をまだ用意していない方は、Android SDKを入手してください。
解凍したフォルダ名が長いので、ANDROID-SDKみたいにするのが良いかと、C:\直下に置いてみました。

ONDA V719 3GのUSBドライバは、ここにありました。
https://drive.google.com/uc?id=0Bw8B2a85Qa1jSmlmLTltYi1RazA

\sdk\platform-tools以下のadbを実行すれば大丈夫です。
$ cd C:\sdk\platform-tools\
$ adb shell
$ pm grant jp.co.c_lis.ccl.morelocale android.permission.CHANGE_CONFIGURATION

日本語入力には、Google日本語入力を入れてみました。
しめじとかでも良いのですが、結構使いやすいです。
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3G内蔵タブレット(ONDA V719 3G)も1万を切る時代に...

安価なタブレットといえば中華パッドですが、3G内蔵モデルが1万円を切った模様です。
スペックは高いとはいえないですが、3G内蔵モデルが1万円を切った価格で購入できるのは驚きです。
今回入手した中華タブレットは、ONDA V719 3Gになります。
Android 4.2とのことなので、Android 4.4なファームが出ることを期待したい処ですが、最近出た端末なのでアップデートが出るか否かワクワク。

以前の中華パッドに比べ梱包が簡素になった気がします。個人的には嬉しい。

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Huawei IDEOS U8150-B(初めてのb-mobile)

テザリング目的だけの為に入手していたHuawei IDEOS U8150-B。
Softbankもテザリング対応してしまったら利用する機会が失われてしまうので、SIMを使い切ってしまうことにしました。
出張の移動中に使うにはちょうど良い。(なにかの旅の際に利用するつもりで買ったがつかってなかった。。。)
(出張中は現場側が用意してくれたのを利用してもいいんだけど、GWがアレになってる臭いので。。。)


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MIPSな中華パッド (Novo7 Paladin)

MIPSな中華パッド (Novo7 Paladin)を開封しました。
購入したのは、年明け頃だった気がします。
安価な4.0対応中華パッドとして、少し盛り上がった中華パッドです。
AndroidといえばARMコアが一般的なので、動かないアプリもありますが、基本自分でビルドする人には大した心配も無く利用できるでしょう。

しかし入手後半年以上たった今、なぜ引っ張りだしてきたかというと、実はAndroid 4.1が動くらしい情報が!
せっかくなので、4.1化に向けて、文鎮になる前に4.0状態で利用してみようという本末転倒な理由。(出張の移動時間に使ってみようってのもあるのですが)


では中を見ていきましょう。
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中華パッド(MID7001S)バッテリー交換

2,000円で仕入れた中華パッド(MID7001S)のバッテリー交換しました。
元々バッテリーは死んでいたので、交換といえるか微妙ですが。
利用されているバッテリーは、ネットで探した情報から7.4Vと推測、あとバッテリーのシール的にたぶん7.4V。。。
バッテリーについてるシールでは、2012/06のバッテリーらしいですが、完全放電されてしまっているのでしょう。うんともすんとも0Vでした。

交換対象のタブレットはコレです。


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2,000円中華パッド (MID7001S)

別にタブレットを持っていない訳ではないが、秋葉原で2,000円で転がってたタブレットを拾ってきたのは既に1ヶ月前。
拾った中華パッドは、MID7001Sというタイプの模様。
MID7001の最後の方に出た板の模様だが、絶対数が少ない模様でカスタムファームもほぼ出ていない。。。
MID7001のファームを書き込むと文鎮化らしいので、MID7001Sなファームを探すのは苦労しそうです。