follow me

文鎮化した中華パッドのHDMI液晶としての再利用

文鎮化した中華パッド。皆さん1個ぐらい持ってますよね?
勿体無いので、液晶パネルを再利用します。
HDMIの使える液晶制御基板を仕入れてRaspberry Piとかで使うモニタ代わりにしてみます。

follow me

QuadCoreなRockchip rk3188搭載のRadxa Rock

QuadCoreなRockchip rk3188搭載のRadxa Rockが届いていたにも関わらず、何故か開封するタイミングを失っていました。
この手のボードでは、Cortex-A9 QuadCore(1.6GHz)とかなりハイスペックとなっています。
他のボードは、Cortex-A7で1.2GHz程度に留まっているボードが多い為、性能部分でかなり期待できます。
rk3188自体、スペックが良いとの噂は聞いていたので、USBスティックタイプのものを入手しようか悩んでました。
Ethernetが100BASE-TXなのが少し残念ですが、SATAも無いので割り切って使おうかなと考えてます。
あと、$99というのは嬉しい価格ですね。問題は円安なので1万に収まってくれない処ですかね。
送料抑える事を考えたら、だれかと共同で仕入れる方がいいのかな。

follow me

使ってみる。LINUX IMAGE FOR SD for Intel Galileo

Intel GalileoのmicroSDを使ってみます。
Intel GalileoはmicroSDからブートする事ができます。
現時点、Intelの配布しているイメージ以外は見当たりませんが、各種ディストリは出てくるのではないかと期待しています。
イメージの入手は、IntelのサイトからLINUX IMAGE FOR SD for Intel Galileoをダウンロードします。
7zip形式なので、解答できるツールを用意しておきましょう。

普通に、microSDに全てのファイルを書き込んでIntel Galileoで起動するだけです。
ブートローダーとか気にする必要はありません。

follow me

Intel Galileo 買ったはじめにファームアップデート

Galileoには専用のArduino IDがあり、この上でArduinoスケッチを書いたりして遊びます。
Galileo用のArduino IDEは、インテルのmakerコミュニティサイトからダウンロードできます。 まず、Intel Galileo買ったらファームウェアを最新化しないと。
って事で買ったら最新にアップデートします。
メニュー「ヘルプ」から「Firmware Update」でアップデートできます。

follow me

Intel Galileo 日本での販売開始されました

2014/01/11(土)にIntel Galileoが日本で販売開始されたのですが、事前に販売開始日の情報があまり流れていなかったのもあり、発売されたのに気がつかない人がいる状態だった訳ですが。
店頭に並ぶと同時に盛り上がっております。
01/11(土)は午前からアキバを徘徊していたにも関わらず、既に売り切れの店もあるなど情報を持っていた人は朝一で入手したみたいですが。
なかなか僕はIntel Galileoを見つけられず、つくもたん本店さんで店員に確認したら出てきたという形で確保。
昼から店頭に並べたショップさんも多かったみたいです。

What will you make?

follow me

aitendo福袋はお買い得か...

1/4の初売りに間に合ったのでaitendo福袋買って来ました。(実家から新幹線で関東に戻ってきて寄り道しました)
aitendoさんの開店時間は13:00と遅いので十分間に合いました。
開店前に既に並んでいる方々が居ましたが、数がかなり用意されていたらしく昼飯食べた後に2回目行ってみても福袋は残っていました。
福袋というよりは福箱ですね。


L、M、R、Aの4種類が用意されていましたが、このなかからLとAが入手できましたので内容物を紹介したいと思います。
follow me

はじめてのSDR(Software Defined Radio)

はじめてのSDR(Software Defined Radio)です。
昨年、aitendoで購入していたワンセグRX DVB-T+DAB+FM R820T高性能受信機[R820T]を利用しました。
999円で購入できるやつですね、本気出すなら水晶交換とかまでした方が良さそうですが、とりあえずははじめてのSDRです。

ちなみにワンセグチューナーとの事ですが、DVB-T形式なので日本のTVでは使えないのでは?と思ってます。
詳しくないので他のサイトで調べてみてください。

aitendoで購入した場合、CDなどは付属していないのでソフトは全て自前で探してくる必要があります。
ドライバはここから入手出来る様です。
follow me

前々から気になっていた太陽光発電に手を出した

別に屋根に設置したとかの話ではありません。
おもちゃを動かす為に買ってみた訳です。
もともと愉しそうとは思っていたのですが、バッテリー使ったり面倒かなぁというイメージでなかなか手が出せていませんでした。
なのですが先日、千石さんで8,500円でセット品が出ていたので買ってみました。


follow me

MarS Board Image Programming toolsがダウンロード可能に

Freescale i.MX6 Cortex-A9 Dual CoreなMarS Boardですが。
ROM焼ツールのImage Programming toolsがMarS Boardのページから見つからない状況になっていましたが、ダウンロードできる様になったみたいです。
http://www.embest-tech.com/shop/star/marsboard.html#download

以前紹介したDropboxにあったバイナリとバージョンが同じ様子なので、おそらくツールを再配置したのだと思われます。
これでMarS Board買った後に悩む事はなくなりそうですね。
follow me

A9 DualCoreなMarS Board開封式

安価なARMボードといえば、Raspberry PiやCubieBoardですが、ちょっとハイスペックなA9 Dualなボードを見てみましょう。
MarS Boardです。

1G ARM Cortex-A9 Processor搭載なのをはじめ、10/100M/1Gbps RJ45 Ethernetという他には無いスペックを持っています。
これが$99というのは、なんという価格破壊。
この手のボードが手ごろな値段で入手できてしまう。。。良い時代になりましたねぇ。。。

では開封式とUbuntuの動かすまでを紹介しましょう。
ちなみにUbuntu動かすのにちょっとゴニョゴニョです。。。(動かせてない人も居そうな予感がする。。。)