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Intel Galileo 日本での販売開始されました

2014/01/11(土)にIntel Galileoが日本で販売開始されたのですが、事前に販売開始日の情報があまり流れていなかったのもあり、発売されたのに気がつかない人がいる状態だった訳ですが。
店頭に並ぶと同時に盛り上がっております。
01/11(土)は午前からアキバを徘徊していたにも関わらず、既に売り切れの店もあるなど情報を持っていた人は朝一で入手したみたいですが。
なかなか僕はIntel Galileoを見つけられず、つくもたん本店さんで店員に確認したら出てきたという形で確保。
昼から店頭に並べたショップさんも多かったみたいです。

What will you make?

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aitendo福袋はお買い得か...

1/4の初売りに間に合ったのでaitendo福袋買って来ました。(実家から新幹線で関東に戻ってきて寄り道しました)
aitendoさんの開店時間は13:00と遅いので十分間に合いました。
開店前に既に並んでいる方々が居ましたが、数がかなり用意されていたらしく昼飯食べた後に2回目行ってみても福袋は残っていました。
福袋というよりは福箱ですね。


L、M、R、Aの4種類が用意されていましたが、このなかからLとAが入手できましたので内容物を紹介したいと思います。
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はじめてのSDR(Software Defined Radio)

はじめてのSDR(Software Defined Radio)です。
昨年、aitendoで購入していたワンセグRX DVB-T+DAB+FM R820T高性能受信機[R820T]を利用しました。
999円で購入できるやつですね、本気出すなら水晶交換とかまでした方が良さそうですが、とりあえずははじめてのSDRです。

ちなみにワンセグチューナーとの事ですが、DVB-T形式なので日本のTVでは使えないのでは?と思ってます。
詳しくないので他のサイトで調べてみてください。

aitendoで購入した場合、CDなどは付属していないのでソフトは全て自前で探してくる必要があります。
ドライバはここから入手出来る様です。
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前々から気になっていた太陽光発電に手を出した

別に屋根に設置したとかの話ではありません。
おもちゃを動かす為に買ってみた訳です。
もともと愉しそうとは思っていたのですが、バッテリー使ったり面倒かなぁというイメージでなかなか手が出せていませんでした。
なのですが先日、千石さんで8,500円でセット品が出ていたので買ってみました。


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MarS Board Image Programming toolsがダウンロード可能に

Freescale i.MX6 Cortex-A9 Dual CoreなMarS Boardですが。
ROM焼ツールのImage Programming toolsがMarS Boardのページから見つからない状況になっていましたが、ダウンロードできる様になったみたいです。
http://www.embest-tech.com/shop/star/marsboard.html#download

以前紹介したDropboxにあったバイナリとバージョンが同じ様子なので、おそらくツールを再配置したのだと思われます。
これでMarS Board買った後に悩む事はなくなりそうですね。
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A9 DualCoreなMarS Board開封式

安価なARMボードといえば、Raspberry PiやCubieBoardですが、ちょっとハイスペックなA9 Dualなボードを見てみましょう。
MarS Boardです。

1G ARM Cortex-A9 Processor搭載なのをはじめ、10/100M/1Gbps RJ45 Ethernetという他には無いスペックを持っています。
これが$99というのは、なんという価格破壊。
この手のボードが手ごろな値段で入手できてしまう。。。良い時代になりましたねぇ。。。

では開封式とUbuntuの動かすまでを紹介しましょう。
ちなみにUbuntu動かすのにちょっとゴニョゴニョです。。。(動かせてない人も居そうな予感がする。。。)
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電波時計モジュールを試す (aitendo)

aitendoさんで販売されている電波時計モジュールを試してみます。

東日本に住んでいるので、60KHz版を購入。
とりあえずの動作確認に、信号をLEDで見てみます。
使用されているチップはMAS6180Bで、データシートはaitendoのサイトからリンクが張られているので、そちらを参照

電源は3.3Vを用意して、信号線は3.3Vが出力される訳ではないので、トランジスタを挟んでLEDに繋げます。
トランジスタは、2SC1815みたいな汎用品で問題なし
接続はこんな感じで
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小手先の技


Interop ORC 2013まで日がなくなってきましたよ。
今年はハードウェアが絡んでいるので、そろそろハードウェア箇所は確定してしまわないとマズイです。
何を捨てて、何を拾って、何にこだわるかを徹夜で考えよう。
小手先の手で通用しないなら、小手先の技でがんばろう。

僕は小手先を用途によって使い分けてます。
平らなやつは、ICの表面実装に。
細くて尖ったのは、僕はあまり使わない。
下から2個目の斜めに棒を落とした様な形のは、普段使い。
一番したのは、基本的は小手先だけど、上のを使うことが多いので利用率は低くなった。

皆さんは小手先どんなの使ってますか?
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Cortex-M0 ARM32ビット・マイコン

トランジスタ技術 2012年10月号に「Cortex-M0 ARM32ビット・マイコン」が付いてきた。
永らくトラ技を買わなくなっていましたが。。。付録につられて買ってきました。
しかし薄くなりましたね。。。紙質が変わったのかな?広告も少なめ?


では付録はどんな感じだろうか。
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ポケットガイガーKIT

ポケットガイガーKIT を今更ながら組み立てました。
KIT入手は、Make Tokyoでだから数ヶ月経過してしまっていますね。
ポケットガイガーKIT は、iPhoneやiPod touchなどをガイガーカウンターにしてしまうキットで、もろもろ4,000円程度で入手できてしまうガイガーカウンターです。
おそらく破格な価格ではないでしょうか。
秋葉原を徘徊して怪しいモノを見ても1万以上はするでしょう。
実際の精度は不明ですが、試しで購入できる価格でもあります。

ちなみに僕の鯖部屋(埼玉県和光市)で計測してみた結果。