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Libero SoftBank 003Z

WILLCOMをいまだに契約しているわけでして、流石にW-ZERO3のFOMA回線からSoftbankの3Gへの変更のハガキが届いた訳です。
どちらでも良かったのですが、変更してもしなくても負担は変わらなさそうだったので、Libero SoftBank 003Zを入手してみました。
Android端末があったら便利かなぁ的な、安易な考えでポチッてしまいました。


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玄箱 Debian 5.0 (lenny) 化

今更ですが、玄箱 Debian 5.0 (lenny) 化しました。
とうの昔に引退させていた初代玄箱ですが、復活させてみました。
4.0の状態まではアップしていましたが、設定など綺麗にしてしまおうと、リカバリからやり直しました。

とりあえず、4.0なイメージが存在する様子なので4.0でリカバリを実施するも何故かエラーが発生してリカバリできず。
3.0なDebian化キットであれば問題ないので、とりあえず3.0化。
kuro_102.zip を利用しリカバリ。(Debianイメージは、玄箱うぉううぉう♪ で公開されているものを利用)
イメージファイルを差し替えて、実行するだけの簡単作業です。
リカバリ後は、IPアドレス:192.168.0.100、ユーザ:tmp-kun/tmp-kun、root/adminでログインする形になります。

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DD-Wrt(x86) on vmware

DD-Wrt(x86)をvmwareで動かしたら繋がらない的なつぶやきが見えたので試してみた。
DD-Wrtは、BUFFALOの市販ルータなどのカスタムファームウェアとして広く知られているので、DD-Wrt自体の説明は必要ないと思われるが、一応x86アーキテクチャ用も用意されていた。
(自分もx86があるとは思っていなかった。正確にはx86アーキテクチャ版の存在は知っていたが、AT互換アーキテクチャ版があるとは知らなかった)


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電源コネクタが変則 (HP Pavilion Desktop PC s3420jp)

HP Pavilion Desktop PC s3420jpのケースを交換しようとしたら、電源コネクタが一般のサイズではなかった。。。
昨年、ゴミ捨て場から拾ってきたのでケースはボロかった訳で、CPUとマザボを再利用と考えていたのですが、電源コネクタの独自仕様には参りました。

このケースは廃棄予定でしたが、予定は未定状態に。


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手軽な串鯖 Pound (Slackware 13.37)

手軽な串鯖 Pound を試してみました。
ApacheのVirtualHostでも良いのですが、ディレクトリ構造とかを同一環境にしたかったのと各サイト毎に鯖を分けたかったので。
はじめはUltraMonkey-L7も考えたのですが、とりあえず手軽なので試してみようというところです。

環境は、Slackware 13.37です。
Poundのパッケージは存在しないので、SlackBuilds.org を利用しました。
ビルドと導入は、SlackBuilds.org の通常通りな方法なので割愛。
とりあえずの設定(/etc/pound/pound.conf)はこんな感じ。
User        "nobody"
Group       "nobody"
#RootJail    "/var/pound/jail"
#Alive       60

## Main listening ports
ListenHTTP
    Address 192.168.xxx.200
    Port    80
End

Service
    HeadRequire "Host: .*srchack.org.*"
    BackEnd
        Address 192.168.xxx.10
        Port    80
        TimeOut 30
    End
End
Service
    HeadRequire "Host: .*iyhstudy.info.*"
    BackEnd
        Address 192.168.xxx.11
        Port    80
        TimeOut 30
    End
End

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RX300 S5開封の儀

RX300 S5開封の儀。
TX200 S5を使い出してから、富士通鯖が気に入ってRX300 S5まで入手してしまった。
2.5インチモデルを入手した。SSDを使う事を考えてます。


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OpenWrt on VMware (backfire)

OpenWrt on VMwareを試してみる。
Kamikazeの時より格段にやり易くなっている模様。(e1000ドライバがディスクイメージに既に含まれている為、追加する手間が必要ない。)


導入方法
VMwareのディスクイメージは、OpenWrtの本家サイトからダウンロードできます。
イメージファイルは openwrt-x86-generic-combined-ext2.vmdk が該当します。
しかし、vmxファイルが提供されていない模様。(Kamikazeのvmxファイルは提供さてれいる様子だが。。。)
対応NICに、vmxnetが入っていない様子なので、Intel e1000エミュレーションモードでVMwareを起動する必要があります。
Kamikazeのvmxファイルを元に、vmxファイルを用意しました。
openwrt-x86-generic-combined-ext2.vmx
個人的には、vmxnetで動作させたいのでビルドしなおしを考え中です。
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Eye-Fi Mobile X2

今更ながら Eye-Fi Mobile X2 を購入してみました。
古いデジカメでもつかえるかなぁ。とか思いつつ。
動作原理を考えたらjpegが書き込まれさえすれば大丈夫だろうと思ってました。
4,800円で8GBモデルは安いかな。(普通のSDカードに比べれば高いですが。。。)


iPhoneと連携させて、画像をiPhone側に連携したり便利ですね。
わざわざSDカードをカメラから抜き差しするのは面倒だったので満足してます。

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ごみ捨て場に放置されたPCからデータ捕ってみた

ごみ捨て場に放置されたPCからHDDとメモリを救出。
回収のシール等は付いていないので不法投棄だろうか。

PC2-5300 1GBとSATA 2.5インチ 80GB。

とりあえず、ディスクの中を見てみたら、データ放置状態。
ファイルシステムもNTFSで残ったまま。
OSはWindows Vista、iPod touchユーザ、ブラウザはIEを常用、Officeでのドキュメント作成が主な利用と思われる。

とりあえず、廃棄前に削除程度はするべきと思われるデータは150程度。
内訳はこんな感じ。
Excel:44個
Word:89個
PowerPoint:1個
mp3:12個

データ削除ツールを使わないまでも、データ削除はしてから廃棄した方が良いと思われる。
僕はデータに興味は無いので、データ削除ツールかけてディスクは再利用しますかね。
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Windows 8 DP on ESXi 5.0

いつのまにやら、Windows 8 Developer PreviewがESXi 5.0で動作する様になった模様。
まだ適用していなかったパッチ2個を同時に当ててしまったので、どちらが該当するパッチかは不明。
ESXi500-201111001
ESXi500-201112001
どちらかで修正が入っている模様。リリースノートでは特に記載は無かった記憶がありますが、ひっそり修正されていた様です。


動作させるには、GUIメニューからでは出来ない模様。