痛鯖ML110G6
2011年5月19日(木) 00:07 JST
閲覧数 3,483
痛鯖ML110 G6です。
完全にネタです。
総作成時間、1時間ってところですかね。

完全にネタです。
総作成時間、1時間ってところですかね。

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QLA2342を沢山入手2011年5月14日(土) 20:43 JST
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FCストレージ自作は以前から行っていたのですが、EmulexやLSI LogicなカードでのTarget Driverはまだまだ不安定なこともあり、Qlogicなデュアルカードを探しておりました。
(LSI Logicなカードは、ビルドを1ヶ月ほど頑張ってみましたが、安定動作してくれませんでした。。。) ヤフオクでは出てきてもそれなりの金額していたので、初eBayしてみました。 国際輸送料を入れてもヤフオクより安い金額で落とせました。 しかも4枚w 4枚も要らなかったのですが、安かったのでw で入手したQLA2342です。 Qlogic DualPort FC 2Gbpsなカードです。 OpenSolaris + COMSTARでは2Gbpsなカードは利用できないですが、Linux + SCSTでの利用では問題ありません。 逆に個人的にはLinuxの方が馴れているでの、SCSTでの利用では定番的なカードなので満足満足。 ![]() 大阪駅変わったな2011年5月 8日(日) 21:48 JST
閲覧数 2,808
GW帰省してきました。
大阪駅変わったな。5/4が大阪ステーションシティ・オープンだったので、ついでに見てきました。 人多くてorzでしたが。。。 なんかデッカイ駅になったなぁ。 ![]() Brocade SilkWorm 32002011年5月 4日(水) 22:37 JST
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自宅SANの魅力に取り付かれてから約一年。(自宅SAN友の会を知ってから約一年)
とうとうFCスイッチまで入手してしまいました。 Brocade SilkWorm 3200 ヤフオクで3,000円で落札できた訳で、2Gbpsなので既に賞味期限切れな訳ですが、勉強用と思えば問題ないでしょう。(どうせPCI-Xなカードで64bitPCI環境用意できなかったら2Gbps以上出ること無いし。。。) 思った以上に綺麗な状態でした。 GWで帰省予定もあったので、電源投入してませんが。まぁ大丈夫でしょう。 ![]() GeForce GTS 250が安かった2011年5月 4日(水) 19:41 JST
閲覧数 3,311 ML110 G6のFAN交換(2回目ゴムを切らずに再利用)2011年5月 1日(日) 19:41 JST
閲覧数 4,391
ML110 G6のFAN交換のお話です。
ML110 G6は起動時に爆音となります。また、高負荷が続くと爆音になるとの事で、FAN交換をするわけですが、前回はFAN固定に使われているゴムは切ってしまいましたが、今回はなんとか切らずにがんばってみました。 まず、ケース側を引っこ抜きます。 ニードルや、ラジオペンチなどで引っ張りつつ、精密ドライバーのマイナスで押し込んでいくと取れました。 何気に30分ほどかけて取り外したとあって、ゴムが劣化していないか疑問ですが。。。切らずに取ることは可能と判明。 ゴムを切らずに交換したい人は時間があるときに頑張ってみてください。 ![]() Slackware 13.37 Release2011年5月 1日(日) 16:33 JST
閲覧数 3,599
Slackware 13.37がリリースされています。
13.1から13.37なので、メジャーバージョンアップでは無い訳ですが、Fedoraなどと違って年に数回バージョンアップされるディストリビューションではないので、マイナーバージョンアップでも大きな変化となる訳でして。。。 どうやら今回のバージョンナンバーは、Kernel 2.6.37.6を採用しているかららしい。 Slackware Release Announcement しかし、なんで日本のftpサイトはslackwareをミラーしているところが少ないんだ? mpt_scstビルドに悪戦苦闘2011年5月 1日(日) 01:27 JST
閲覧数 3,061
LSI LogicなFCカードでSCST Targetとして動作させるのに必要なドライバ。
openfilerでは、バージョンアップしたらmpt_scstは無くなってしまいました。 まだAlpha版なので仕方ないですが、かなり不安定です。。。 最新版でビルドしなおせば使えるかと思いビルドの日々が続いた訳ですが、やはり安定動作には至りませんでした。 クライアント側からディスクをフォーマット中に、Linuxがゲロ吐いてしまう。。。 とりあえず、しばらくバージョンが上がるまでQLogicなカードで待つとしますが、ビルド作業が予想より面倒だったのでメモを残しておきます。 SVNから落としてきたソースからビルドしてみたときのメモ。 利用したKernelは、2.6.32です。 他のバージョンも試したのですが、2.6.33以上ではモジュールビルド時にエラーが発生し、どうしてもビルドできませんでした。 1.0.x系のビルドはREADMEの手順で問題ないのですが、trunkについてはREADME通りではビルドがうまく通らない為、一旦スクリプトでパッチを生成してビルドする方法を利用することになります。 # ./scripts/generate-kernel-patch -m 2.6.32 > 2.6.32.patch生成されたパッチをKernelに適用して、一箇所ソース(include/scst/scst_debug.h)に修正を入れます。 TRACE_MGMT_MINORの定義が無い為、ビルドが通りません。 追加してしまいます。scst本体側とmpt_scstとで開発バージョンの同期が取れていないのでしょうか。。。 #define TRACE_MINOR 0x00000200 /* less important events */ #define TRACE_MGMT 0x00000400 #define TRACE_MGMT_MINOR 0x00000800 #define TRACE_MGMT_DEBUG 0x00000800 #define TRACE_SCSI 0x00001000あとは、mptfcとmpt_scstの両方、scstをビルドする形になります。 ビルドするときは、64bitでビルドするか32bitの場合はHIMEMをOFFにしてください。 32bitでHIMEM有効な場合、scst handlerがデバイスにアタッチできないなんて問題がでます。 導入後利用する際は、mptfcをロード後、mpt_scstをロードする形になります。 また、mptfcをTarget Modeで動作させる為、procを使って動作モードを変更させます。 # echo "target:enable" > /proc/scsi_tgt/mpt_scst/0また、mpt_scstではWWNでの制御ができないのか、scstadminでのグループ登録は意味を持たず、デバイスとLUNの登録だけでInitiatorからマウントできました。 scstadminのビルドは、sys版ではなくproc版をビルドし利用。 sys版だとバージョンが合わないとずっと怒られつづけます。 Emulex Lightpulse LP10000DC2011年4月24日(日) 17:29 JST
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かなり前に落札済みだった。EmulexなFCカード。
LSI Logicなカードでのscst動作がうまくいかないので、買っちゃいました。 かれこれ1ヶ月ほどmpt_scstのビルドやらしてますが。。。 本当はQLogicなDual Portなカードがあればいいのですが。 ![]() |
新着情報記事-コメント (2日)-Google SearchGoogleAdSense管理者紹介2015年春から、ルータファームウェア開発を始めた技術屋です。それ以前は、IBM Tivoli系エンジニア。ID管理(TIM)とシングルサインオン(TAMeSSO)の構築や、監視系(TEC, ITM, NetViewなどなど)。他にもメールシステム構築とか、GPLなアプリ達の構築とかとか。 2016年、組み込みファームウェア開発を始めた技術屋です。 昨年まで、ルータファームウェアを開発していました。 が、ルータファームウェア開発を辞めた訳ではありません。 Amazonほしい物リスト 技術経歴書 srchack.orgドメイン以外に、こんなドメインも所有していたり。 ・inthebox.info ・openwrt.jp |
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