秋葉原ぶら歩き(10週目)
2016年3月14日(月) 23:52 JST
閲覧数 2,097
記事カテゴリ
LinksInfinite D Junk Laboratory「鷹の巣」の自宅サーバー 2done.org いつか、そのとき、あの場所で。 Virtualization & Sever Maniax |
秋葉原ぶら歩き(10週目)2016年3月14日(月) 23:52 JST
閲覧数 2,097 MZK-WDPRのOpenWrt化と注意点2016年3月11日(金) 23:43 JST
閲覧数 5,017
「かんたんインターネットラジオ|MZK-WDPR-R01」のOpenWrt化ですが、パッチがOpenWRT trunkに入りました。
https://dev.openwrt.org/changeset/48968/ OpenWrt化にあたり注意点もあるので、状況理解したうえでハックをお愉しみ下さい。 OpenWrt化についてはあくまで自己責任のもと行ってください。メーカー等に問い合わせない様お願い致します。 また、OpenWrt化すると技適の問題が発生します。日本国内で電波を出力する事による問題、トラブル等は自己責任と理解ください。(電波法は守った上でハックを愉しみましょう。) ![]() 注意すべきは電源だけじゃないRaspberry Pi 32016年3月10日(木) 15:29 JST
閲覧数 6,571
海外からの購入勢が手元に届き始めたRaspberry Pi 3ですが、日本国内での無線利用、電源の2.5A仕様のほかにも注意すべき点が存在しました。
意外と騒がれていないmicroSDカードスロットのパーツが変更されている件。 カチッとロックされないタイプ(Raspberry Pi Zero)と同じものに変更されています。 何故この様な事に注意が必要かというと、Raspberry Pi 2のケースを流用しようとしている人には大きな問題が出る事がある為です。 刺したmicroSDが出せないケースが存在するのです。 再度押せば出てくる事を想定し、microSDがケースに収まる設計をされたケースが多数存在していたので、それらでRaspberry Pi 3を使用した場合、microSDが取り出せなくなるのです。 純正のRaspberry Pi 3のケースでは、以下画像の様にmicroSDが取り出せます。(Raspberry Pi 2の頃の純正ケースは所有していないので、今回のケースからの仕様かは不明) ![]() 一足先にRaspberry Pi 3 開封式2016年3月10日(木) 13:02 JST
閲覧数 4,555 秋葉原ぶら歩き(9週目)2016年3月 6日(日) 14:33 JST
閲覧数 2,229 RSさんでRaspberry Pi 3購入可能状態に2016年3月 3日(木) 09:05 JST
閲覧数 3,137
RSコンポーネンツさんでRaspberry Pi 3 Model B SBC (Bulk)が購入可能状態になった様です。(2016/03/03 9:00時点)
ただし、購入単位は150個ですがw 「一時的な在庫切れ - 2016/03/17に入荷し、その後4営業日でお届け予定」となっている為、小売りも同じタイミングになる可能性もあるのか?それとも今日ぐらいに開始されるのか? 期待が高まります。 ![]() また、詳細情報に電源についての記載があります。 やはり電源はOfficialの物が販売される形になる様です。 2.5 A電源 プロセッサ速度とオンボード接続性が向上しているため、より多くの電力が必要になります。 以前のPiボードの電源では不十分になります。 正規Raspberry Pi電源(9098126 — 白)又は(9098135 — 黒)を購入する必要かあります。 備考には、この様な記載も出ています。 ですよね。2.5Aの時点で既にUSBであってUSBじゃないですし。 正規Pi 3電源ユニットは、Pi 3ボード専用です。 この電源ユニットは汎用電源ではありません。 秋葉原ぶら歩き(8週目)2016年3月 2日(水) 11:13 JST
閲覧数 2,010 RSで準備中のRasPi3用の電源はOfficial製見込み2016年3月 1日(火) 00:47 JST
閲覧数 3,811
RSコンポーネンツさんのサイトで電源は準備中となっていましたが、やはりオフィシャルのアダプタが出てくる様子です。
Raspberry Pi 3のお勧めの関連商品にアダプタが2種類登場します。 まだ詳細がみれる状態ではありませんが、既にID番号も付けられたみたいです ![]() Official Pi 3 Power Supply Black、RS品番:909-8135 Official Pi 3 Power Supply White 、RS品番:909-8126 海外で販売開始されてアダプタと同じに見えるので、準備中となっているのは認証廻りなのだろうか。 技適以外にもCEやPSEがどうなっているかも重要な点である。 おそらく今週中にRaspberry Pi 3本体自体は販売開始されるだろうから、それまではネタが尽きそうにありませんね。 [2016/03/01 10:30 追記] 海外では販売開始されましたRaspberry Pi 32016年2月29日(月) 21:57 JST
閲覧数 2,790
今話題になっているRaspberry Pi 3ですが、海外では販売開始された模様です。
日本国内ではRSコンポーネンツさんのサイトが『近日発売予定』となっています。(おそらくイギリスからの4日ぐらいまでの間に販売開始となるのではないかと予想される) サイトに『良くある質問』の回答が記載されているので、問い合わせが殺到したのではないかと予想される。 注意が必要なのは、技適は現在取得中という点である。 技適取得済みを入手したい場合は、技適取得後に購入する必要が出てくるので何時買うべきかという問題が発生する。(自分の電波法の認識はこんな感じ。間違ってるとかあればコメント頂ければ幸いです。) RSさんで購入する場合、販売開始されたら本体と専用ケース(ケースは2色あります)をセットで購入する形になると思われる。 Raspberry Pi Model 3 B SBC 拡張ボードケース, Raspberry Pi 3 Model B, 2 B, B+ 用 ケース, ABS樹脂, 赤、白 拡張ボードケース 公式, Raspberry Pi 3 Model B, 2 B, B+ 用 ケース, ABS樹脂, 黒, グレー 現状、技適関連以外で注意するべき点が電源である。 電源容量が、今回5V、2.5Aに上がっている点である。 電源コネクタはmicroUSBであり、DCジャックではないので、USB電源で2.5A出力できる物を確保する必要がある。(最大の話と思われるので起動しないという事ではないと推測される) RSさんでは専用アダプタ準備中との事、海外ではオフィシャルのアダプタが発売開始された様なので、日本で販売できる様に認証の確認/取得等の準備なのではないかと推測される。 raspberrypi.orgでリリースが記載されています。 Raspberry Pi 3 on sale now at $35 以下の様な記載もあり、Raspberry Pi 3 Model Aも登場が期待できそうです。 What about Model A+? Model A+ continues to be the $20 entry-level Raspberry Pi for the time being. We do expect to produce a Raspberry Pi 3 Model A, with the Model A+ form factor, during 2016. 日本国内では、数日後にはRSコンポーネンツさんで販売開始され売り切れ状態が発生するのではないかと予想されるが、電波法は守って技適取得完了までは無線を使用しない様注意頂きたい。 電波法は守ってハックを愉しみましょう。 スペック廻りについては、こちらの記事で記載済みになります。 詳細が解ってきたRaspberry Pi 3 セキュリティ対策ソフト「ESET」が「トロイの木馬」誤検出2016年2月29日(月) 20:58 JST
閲覧数 2,651
2016/02/29夕方以降と思われるが、セキュリティ対策ソフト「ESET(イーセット)」が「トロイの木馬」を誤検出するエラーが発生。
yahoo等サイトでもエラーが出る状態が起きていました。 「HTML/Refresh.BC トロイの木馬」「JS/ScrInject.B トロイの木馬」等が発生する形になります。 ![]() 本日更新されたウィルス定義データベース13102で発生している問題で、13103で問題解消されている様です。 既にeset.comでも誤検出と報告されています。 http://support.eset.com/alert5879/ 自分のBlogにアクセスした際に「HTML/Refresh.BC トロイの木馬」検出メッセージが上がってきたので、「改ざんされたのか?」焦ってサーバのネットワークを切ったのですが、クライアントのESETの誤検出で一安心。 とりあえず、サーバ側のファイルも検査かけたけど問題なさそうだったので再接続しました。 |
新着情報記事-コメント (2日)-Google SearchGoogleAdSense管理者紹介2015年春から、ルータファームウェア開発を始めた技術屋です。それ以前は、IBM Tivoli系エンジニア。ID管理(TIM)とシングルサインオン(TAMeSSO)の構築や、監視系(TEC, ITM, NetViewなどなど)。他にもメールシステム構築とか、GPLなアプリ達の構築とかとか。 2016年、組み込みファームウェア開発を始めた技術屋です。 昨年まで、ルータファームウェアを開発していました。 が、ルータファームウェア開発を辞めた訳ではありません。 Amazonほしい物リスト 技術経歴書 srchack.orgドメイン以外に、こんなドメインも所有していたり。 ・inthebox.info ・openwrt.jp |
|
Copyright © 2026 @SRCHACK.ORG(えす・あーる・しー・はっく) 本ページのすべての商標と著作権はそれぞれの所有者に帰属します。 |
Powered by Geeklog ページ作成時間 0.26 秒 |