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cubieboard2でDebian、UbuntuをSDから起動

Allwinner-A20を搭載したcubieboard2を、Debian、UbuntuをmicroSDからブートさせてみます。
いつのまにやら、ボードに内蔵しているNAND Flashからブートさせる方法がガイドされる様になっていますが、手軽感のあるmicroSDからのブートに絞って起動を確認してみました。
A10搭載のcubieboardとは別イメージとなっており、A20用のイメージはまだまだ情報が少ない状態になっています。

起動の確認できたものは3種類。
これが一番といったモノは無く、まだまだこれからといった完成度ではないでしょうか。
cubieboardも数ヶ月で、さまざまなディストリが揃ったので、cubieboard2は冬頃を期待でしょうか。
現時点、Kernelはversion 3.3.0+が基本で、Fedoraは3.4を使っている様子。(Fedoraはちょっと一手間かけないといけないので、別途書く予定)

では起動確認した3種類を紹介しておきます。
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COMICMARKET84カタログ DVD-ROM版

COMICMARKET84カタログ DVD-ROM版を買ってまいりました。
が、僕はコミケに行く人ではありません。
気が付いたらポチっていただけです。

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赤いRaspberry Pi、それはRed Pi

Raspberry Piといえば、見慣れた緑色基板のRaspberry Piを想像するだろうが、実は赤色基板のRaspberry Piが存在している。
これは、EgomanがRaspberry Pi製造のライセンスを取得し、中国国内用ロットとして作られているらしく、Red Piと呼ばれる様だ。
赤とは中国らしいですね。
さっそく、このRed Pi入手してみました。

で、赤いですが3倍早い訳ではなく、700MHz動作でレジスト色以外に違いは無さそうです。
到着後の開封式の様子はこんな感じになります。
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変化朝顔日記(2013/07/27) そろそろ天辺のツルを切る頃です(理研で貰った種)

27日目です。
本葉も8枚目が見えてきたので、5枚目の上を切ってしまう頃ですね。
にしても、葉っぱの間隔広すぎな気もしなくもないけど、ぐんぐん育ってくれています。

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プロ生グッズ(マグカップにタオル)

プログラミング生放送(プロ生のキャラクター「プロ生ちゃん(暮井 慧)」のグッズを仕入れてまいりました。
マグカップにタオル。
すのこは高いので財布が許してくれませんでした。
あのオリオスペックで買えます。

せっかくなのでポスターも貰ってきました。

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cubieboard透明ケースは価格相応

cubieboard透明ケースは価格相応な気がします。
以前入手したケースと同型ですが、色がクリアーなだけの違いです。
中が透けて見えるのがクリアーの良いところ。


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変化朝顔日記(2013/07/20) ツルが延び始めた(理研で貰った種)

20日目です。
本葉はまだ3枚とかだけど、ツルが伸び始めました。
双葉もまだ残ってるし。

ツルが延び始めるのが早い気もしますがすくすく育ってます。
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変化朝顔日記(2013/07/15) 本葉も増えてきました(理研で貰った種)

15日目です。
すくすくと育っています。猛暑だったり、休日現場出勤だったりで水をやれない日があったのですが、いいかんじに育ってくれています。

1個は芽が出なかった模様。
鉢のサイズを考えると、4本育っているので良しとしましょう。
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RasPi Kernelクロスビルド

Raspberry PiのKernelを作り直したくてクロスビルドを試してみた。
はじめはセルフビルドしてみたのだが、遅すぎて僕が耐え切れませんでした。
クロスコンパイラなどは既に用意されているので、簡単にKernelを再作成できます。
私は、Ubuntu 12.04を使用しました。忘れそうなのでメモしておきます。

1.前準備
$ sudo aptitude install git gcc make libncurses5-dev
2.作業ディレクトリ作成
$ mkdir raspi
$ cd raspi
3.Raspbianのソースを取得
$ git clone git://github.com/raspberrypi/linux.git
4.環境変数設定
$ export KERNEL_SRC=~/raspi/linux
5.クロス開発環境を取得
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電波時計モジュールを試す (aitendo)

aitendoさんで販売されている電波時計モジュールを試してみます。

東日本に住んでいるので、60KHz版を購入。
とりあえずの動作確認に、信号をLEDで見てみます。
使用されているチップはMAS6180Bで、データシートはaitendoのサイトからリンクが張られているので、そちらを参照

電源は3.3Vを用意して、信号線は3.3Vが出力される訳ではないので、トランジスタを挟んでLEDに繋げます。
トランジスタは、2SC1815みたいな汎用品で問題なし
接続はこんな感じで