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Slackware 14.0 release

待ちに待ったSlackware 14.0がリリースされました。
13.37がリリースされてから、久々のメジャーバージョンアップになります。
今回から、バージョンの命名規則も戻した模様。
前回の13.37の37はKernelバージョンに合わせた形だったのですが、この命名規則は1度きりになってしまいましたね。

Kernel 3.2.29ってっ事でかなり最新に近い処になってますね。
Release Notes

x86/x86_64に加えて、早速ARM版もリリースされてるみたいなので、OpenBlocksでの動作確認を進めましょう。
ARM版は遅れるものと思っていたので、同時リリースは驚き。
Slackwareユーザは減っているとか噂されているが、なかなかに開発者側はパワフルではないですか。
Slackwareユーザの一人としては、安心して使い続けられます。
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地球シミュレータ 探検ツアー

昨年は、地球シミュレータ 探検ツアーの抽選に外れ、窓越しに指を咥えながら眺めた訳ですが、今年は一発で抽選に当たり間近でみてきました。
「地球シミュレータ 探検ツアー」
ヘルメットを被る様に担当員からの指示。
普段マシンルームでヘルメットなんてかぶらないので違和感。

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OpenBlocks AX3 のSSDを交換しよう

OpenBlocks AX3のSSDを手持ちのSSDに交換しました。
利用したのは、Intel 330 60GBです。(そこの貴方、Intel 510じゃないのかとか残念がらないで。)


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地球シミュレータが卓上に

JAMSTECで貰ってきたペーパークラフトで、地球シミュレータが卓上に乗っちゃう。
ちなみに一般公開にいけなかった人も、 ダウンロードして作成できます。


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OpenBlocks AX3 中も見てみよう。

ぷらっとホームさんにお借りしているOpenBlocks AX3の中を見ましょう。
前回から日が経ってしまいましたが、気を取り直して。まず外装から。

側面、上面は、放熱用のシンク。


裏面も同様に、放熱を意識して作られています。
写真ではわかりにくいですが、メッシュの奥にもシンクが見えます。
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秋のAMD祭り ~新世代APU発売(前)記念イベント~

JAMSTECの帰りに寄ったアキバでふと立ち寄った「秋のAMD祭り ~新世代APU発売(前)記念イベント~」


MSIのセッションでじゃんけん大会に参加してきたよ。
何故か手元に戦利品がw


で中身は。
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JAMSTEC一般公開行って来ましたよ

独立行政法人海洋研究開発機構 横浜研究所の一般公開が2012年9月29日にありました。
今年も片道2時間かけていってまいりました。
で、久々に戦利品紹介。
うちわ、クリアファイル、袋、ペーパークラフト、便所紙。


今年は地球シミュレータをじっくり見てきましたよ。
これが目的で行ってる様なものですからw
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ESXi 5.1を入れてみたよ

ESXi 5.1をML110 G6に入れてみたよ。
とりあえず新規インストール。問題なく導入終了。

デフォルトでIPv6がついてます。 どうやらIPv6対応されたみたいですね。 ネットワーク設定周りにもIPv6入力ができる様に変わってました。

で一番気になっているメモリは何処まで利用できるのだろうか。という点。
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ioDriveがお家に届いたら...何をしたらいいの?

IYHer達がヨダレを垂らして欲しがるFusionIO社のioDriveがお家に届いたら...
な事を記載します。
お家に届いたのは、ioDrive 320GB MLCというタイプ。


まずはじめに、新品購入ではないので、動作確認と本物かの確認が必要ですね。
Linuxでも良かったのですが、手っ取り早く確認だけ取りたかったので、Windows 2008 R2をチョイス。
手順は続きを見てね。
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OpenBlocks AX3 借りました

OpenBlocks AX3 借りました。
ぷらっとホームさんは、趣味人に優しい会社ですね。
さーて、OpenFlow検証機にまずはなっていただきましょう。

で届いた箱。
シンプルですね。


では中を見ていきましょう。