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Huawei IDEOS U8150-B(初めてのb-mobile)

テザリング目的だけの為に入手していたHuawei IDEOS U8150-B。
Softbankもテザリング対応してしまったら利用する機会が失われてしまうので、SIMを使い切ってしまうことにしました。
出張の移動中に使うにはちょうど良い。(なにかの旅の際に利用するつもりで買ったがつかってなかった。。。)
(出張中は現場側が用意してくれたのを利用してもいいんだけど、GWがアレになってる臭いので。。。)


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MIPSな中華パッド (Novo7 Paladin)

MIPSな中華パッド (Novo7 Paladin)を開封しました。
購入したのは、年明け頃だった気がします。
安価な4.0対応中華パッドとして、少し盛り上がった中華パッドです。
AndroidといえばARMコアが一般的なので、動かないアプリもありますが、基本自分でビルドする人には大した心配も無く利用できるでしょう。

しかし入手後半年以上たった今、なぜ引っ張りだしてきたかというと、実はAndroid 4.1が動くらしい情報が!
せっかくなので、4.1化に向けて、文鎮になる前に4.0状態で利用してみようという本末転倒な理由。(出張の移動時間に使ってみようってのもあるのですが)


では中を見ていきましょう。
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Raspbian “wheezy”入れてみたよ

Raspberry Piが届いたので動作確認。
やっぱりハジメはRaspbianでしょうか。
ダウンロードしたイメージをddで書き込んであげるだけですので、説明は不要と思いますが。
ちなみに僕はSDカードさせる端末がWindowsだったので、Win32DiskImagerを利用しました。
イメージ選んで書き込むだけなので、簡単です。

で、HDMIで画面が出なくて悩みまくってました。
設定ファイル内の解像度設定とか弄ってましたが、翌日SDカード再作成からやったら何事もなく表示されて意味不明。。。
電源が不安定とかだったのだろうか。。。

なにはともあれ、画面も表示されたので一安心。


で、こんな感じにキーボード、マウスとかを刺してます。
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中華パッド(MID7001S)バッテリー交換

2,000円で仕入れた中華パッド(MID7001S)のバッテリー交換しました。
元々バッテリーは死んでいたので、交換といえるか微妙ですが。
利用されているバッテリーは、ネットで探した情報から7.4Vと推測、あとバッテリーのシール的にたぶん7.4V。。。
バッテリーについてるシールでは、2012/06のバッテリーらしいですが、完全放電されてしまっているのでしょう。うんともすんとも0Vでした。

交換対象のタブレットはコレです。


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2,000円中華パッド (MID7001S)

別にタブレットを持っていない訳ではないが、秋葉原で2,000円で転がってたタブレットを拾ってきたのは既に1ヶ月前。
拾った中華パッドは、MID7001Sというタイプの模様。
MID7001の最後の方に出た板の模様だが、絶対数が少ない模様でカスタムファームもほぼ出ていない。。。
MID7001のファームを書き込むと文鎮化らしいので、MID7001Sなファームを探すのは苦労しそうです。


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Raspberry Piケース

Raspberry Piを購入する際、一緒にケースも購入していました。
ここまで様々なケースが登場するとは思っていなかったから買っていた訳ですが、ケースとしては満足のいくレベル。
あまりにピッタリサイズなので、一度嵌めると外しにくいですが。。。(外れるかな?。。。基板割れそう。。。)


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ぷらっとホームさんから贈り物?

ぷらっとホームさんから荷物が届いた。
OpenBlocks A6は既に届いてるしオカシイなぁ。と思ってました。

なにやらプレゼントが当たった?


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どれだけ待ったか Raspberry Pi

待ちに待ったRaspberry Piが届いたよ。
ケースに入ってるとは思ってなかった。
届いている人も沢山居るので、情報はあるけど見ないようにしてましたw


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OpenBlocks A6 が到着

OSCで貰ったクーポン利用して、OpenBlocks A6買いました。
OpenBlocks AX3をぷらっとホームさんからお借りしつつ、何買ってるんだと云われそうですが。
おっさんの小遣いで購入するレベルを考えるとAX3は苦しく、A6ならなんとかがんばれる筈。
このA6でも動作スペック問題ない事を確認もしたいと考えてのA6購入です。


では、開封式を執り行います。
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Slackware 14.0 release

待ちに待ったSlackware 14.0がリリースされました。
13.37がリリースされてから、久々のメジャーバージョンアップになります。
今回から、バージョンの命名規則も戻した模様。
前回の13.37の37はKernelバージョンに合わせた形だったのですが、この命名規則は1度きりになってしまいましたね。

Kernel 3.2.29ってっ事でかなり最新に近い処になってますね。
Release Notes

x86/x86_64に加えて、早速ARM版もリリースされてるみたいなので、OpenBlocksでの動作確認を進めましょう。
ARM版は遅れるものと思っていたので、同時リリースは驚き。
Slackwareユーザは減っているとか噂されているが、なかなかに開発者側はパワフルではないですか。
Slackwareユーザの一人としては、安心して使い続けられます。