肥後朝顔(2013/08/29) 龍田川がどんどん咲いてます
2013年8月29日(木) 06:02 JST
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肥後朝顔(2013/08/29) 龍田川がどんどん咲いてます2013年8月29日(木) 06:02 JST
閲覧数 3,130 格安HDMIモニタを試す2013年8月28日(水) 22:03 JST
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5,000円で仕入れたHDMI入力対応のモニタをRaspberry Piや、Cubieboardで使ってみる。
安いので使いにくいだろうと思ったら、本当に使いにくかった。 元々、車に乗せて使うことを想定した商品だった為、電源ケーブル周りがイマイチ。(ケーブル長いし、要らない線出ちゃってるし) がっ、使いやすかった。って話です。 ![]() Cubieboardでも使えたHDMI-VGA変換2013年8月27日(火) 20:23 JST
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HDMI-DVI変換は、Raspberry Piでは使えるのにCubieboardでは使えないという状況で半分諦めていたのですが。。。
なぜかHDMI-VGA変換は、Cubieboardでも使えてしまった。。。 Raspberry Piで稼動確認されているが、動くとは期待していなかったが何故か使えたので変換アダプタがHDMIとしての応答をエミュレートしてくれるのかなぁとか推測してる。 使えたのはこれです。 オレたちのゆきこたんプロジェクト|雪印コーヒー2013年8月27日(火) 13:58 JST
閲覧数 2,661 肥後朝顔(2013/08/27) 龍田川が一輪2013年8月27日(火) 07:31 JST
閲覧数 2,490 Cubieboard/Building EmbeddedLinux2013年8月25日(日) 00:58 JST
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Raspberry PiでのKernel入れ替えはあたりまえになりつつありますが、まだまだ日本語情報の少ないCubieboardもカスタマイズしたい訳で、イメージビルドを始めましょう。
イメージビルドについては、Cubieboard/Building your own embedded linux with buildrootを元に実施しましたが、始めの1回だけなぜかエラーがでるので悩んでいたら馬鹿らしい理由で笑ってしまった。 とりあえず、クロスビルド環境の整備からビルド手順を紹介しておきます。 ベース環境は、Ubuntu 12.04(x86_64)を利用します。 ※32bit版は使用しないで下さい、一部用意されているクロスビルド環境が64bitでないと動きません。 1. Install Required Packages $ sudo apt-get install build-essential git u-boot-tools texinfo texlive ccache zlib1g-dev gawk $ sudo apt-get install bison flex gettext uuid-dev ia32-libs $ sudo apt-get install ncurses-dev $ sudo apt-get install unzip mercurial whois※赤文字箇所は、Forumなどにある情報では記載がないが、必要。 2. Install Cross Compiler sudo apt-get install gcc-arm-linux-gnueabihf※gcc-arm-linux-gnueabiではなく、gcc-arm-linux-gnueabihfを利用します。 3. Getting Source Code $ mkdir ~/mylinux $ cd ~/mylinux $ git clone git://github.com/cubieboard/sunxi-tools.git tools $ git clone git://github.com/cubieboard/u-boot-sunxi.git u-boot $ git clone git://github.com/cubieboard/buildroot-sunxi.git buildroot $ git clone git://github.com/cubieboard/linux-sunxi.git linux-3.4 $ (cd tools; git checkout -b sunxi-3.4-cb origin/sunxi-3.4-cb) $ (cd u-boot; git checkout -b sunxi-3.4-cb origin/sunxi-3.4-cb) $ (cd buildroot; git checkout -b sunxi-3.4-cb origin/sunxi-3.4-cb) $ (cd linux-3.4; git checkout -b sunxi-3.4-cb origin/sunxi-3.4-cb)4. Build $ cd ~/mylinux $ mkdir out $ tools/build.sh※outディレクトリを作成しなかった場合、以下エラーが出てしまいます。 スクリプト内のcpに失敗してるだけなんですがね。。。 update mbr: partcount = 5 update mbr file ok disk : c CopyRootToFS(/home/yuhei/cubie/tools/pack/out/bootfs) c:\linux c:\sprite c:\os_show c:\magic.bin find magic !! RealLen=0x8CFC00 CPlugin Free lib CPlugin Free lib /home/yuhei/cubie/tools/pack/pctools/linux/eDragonEx//home/yuhei/cubie/tools/pack/outFile boot.fex Not ExistBuildImg 360 Dragon execute image.cfg Failed ! 360 CPlugin Free lib CPlugin Free lib 変化朝顔日記(2013/08/23) まだまだ咲かない(理研で貰った種)2013年8月23日(金) 11:07 JST
閲覧数 2,390 MarS Board Image Programming toolsがダウンロード可能に2013年8月23日(金) 11:05 JST
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Freescale i.MX6 Cortex-A9 Dual CoreなMarS Boardですが。
ROM焼ツールのImage Programming toolsがMarS Boardのページから見つからない状況になっていましたが、ダウンロードできる様になったみたいです。 http://www.embest-tech.com/shop/star/marsboard.html#download 以前紹介したDropboxにあったバイナリとバージョンが同じ様子なので、おそらくツールを再配置したのだと思われます。 これでMarS Board買った後に悩む事はなくなりそうですね。 CubieboardのNAND Flash焼き2013年8月19日(月) 15:01 JST
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Cubieboardの基板に付いている4GBなNAND FlashにLinaro(Ubuntu)を焼き焼き。
焼きツールは、LiveSuitを利用するのですが、Windowsの場合32bitしかないとか。。。 LiveSuitの、1.09とかにはWindows7用も存在するので、そっちを使ったら書き込めたりするかもしれませんが、確認取れてません。 なので、XP機のノートを出してきて書き込みをやってみました。 なんとかWindows7でも出来る事の確認はとっておきたい処ではありますが、ツールを自作したい訳ではないのでしばらく対応待ち予定。 で、実際の焼き手順は。 CubieboardのFELボタンを押しながら、OTG portをPCに接続。 ドライバインストールが終るまで、FELボタンを離しては駄目です。これが結構辛い。。。 ケースに入れる前に焼くべきだったと後悔してしまいます。 焼きを始める前にFELボタンを離してしまうと、認識が外れるのでこれまた焼きが開始されなかったり、焼きが始まったらFELボタンを離しても大丈夫みたいです。 変に焼きミスで文鎮化しても面倒なので、落ち着いてやった方がいいですね。文鎮化する可能性があるのか不明ですが。 ツールはシンプルなインタフェースです。 ![]() Ubuntu Desktop 13.03 server imageを焼いてみましたが、起動がmicroSDからブートするよりかなり速く感じます。 夏コミ84の『手はんだで作るスイッチボード』2013年8月18日(日) 11:31 JST
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夏コミ84。僕は現場で仕事してました。
『手はんだで作るスイッチボード』5セット用意した訳ですが、売切れてくれてよかった。(財布的な意味でw) 買ってくださった方々は、お愉しみでしょうか。 ![]() メイドさんが目当てだった貴方も、スイッチを欲しかった貴女も、QFPの手はんだを堪能してください。 |
新着情報記事-コメント (2日)-Google SearchGoogleAdSense管理者紹介2015年春から、ルータファームウェア開発を始めた技術屋です。それ以前は、IBM Tivoli系エンジニア。ID管理(TIM)とシングルサインオン(TAMeSSO)の構築や、監視系(TEC, ITM, NetViewなどなど)。他にもメールシステム構築とか、GPLなアプリ達の構築とかとか。 2016年、組み込みファームウェア開発を始めた技術屋です。 昨年まで、ルータファームウェアを開発していました。 が、ルータファームウェア開発を辞めた訳ではありません。 Amazonほしい物リスト 技術経歴書 srchack.orgドメイン以外に、こんなドメインも所有していたり。 ・inthebox.info ・openwrt.jp |
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