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MZK-WG300FF14の中身は?

PLANEXのMZK-WG300FF14ですが、どうやらtelnetdが稼動している模様。
Web管理画面で使用するアカウントでのログインは出来ない模様。
ログインできるアカウントとパスワードが不明の為、ログイン後何が出来るかは不明ですが、もしベースがLinuxであれば様々な事が可能となるかもしれません。
(NMapでのスキャン結果では、Linuxではないか?との結果となっています。) 開いているポートはこんな感じ。
Starting Nmap 5.35DC1 ( http://nmap.org ) at 2010-11-22 21:38 東京 (標準時)
NSE: Loaded 49 scripts for scanning.
Initiating ARP Ping Scan at 21:38
Scanning xxx.xxx.xxx.xxx [1 port]
Completed ARP Ping Scan at 21:38, 0.30s elapsed (1 total hosts)
Initiating Parallel DNS resolution of 1 host. at 21:38
Completed Parallel DNS resolution of 1 host. at 21:38, 0.00s elapsed
Initiating SYN Stealth Scan at 21:38
Scanning mf.setup (xxx.xxx.xxx.xxx) [1000 ports]
Discovered open port 80/tcp on xxx.xxx.xxx.xxx
Discovered open port 53/tcp on xxx.xxx.xxx.xxx
Discovered open port 23/tcp on xxx.xxx.xxx.xxx
Discovered open port 49152/tcp on xxx.xxx.xxx.xxx
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MZK-WG300FF14

PLANEXから登場した『MZK-WG300FF14』購入。
WAN, LAN共に1000BASE-T、無線は11n 300Mbps、WAN-LANスループット930Mbpsとの事。
スループットは、実際には出ないと思っていますが。。。
機能全般的には、完全に家庭用といった感じでしょうか。ただ繋がれば良いという場合はスペックも十分良いでしょう。
僕個人的には、5年ほど前のルータに比べると、設定できる項目も少なく不安の残る形となってしまいました。

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LC-LCな光ケーブル購入

LC-LCなファイバーケーブル購入した。
秋葉原で探し回ったが3,000円ほどする為、結局はネットで購入。
ケーブルダイレクト

ネットで購入してから翌日には到着。
到着が速くてうれしぃ。
長さ1mから売られており、家で検証するだけであれば、長いケーブルは邪魔になるので、さまざまな長さがそろっているのもうれしぃ。
かつ、安い!!!
1mで1,900円以下!!!
個人購入であれば3,000以上購入すれば送料も無料。
これで、とあるサーバルームにもHBA環境が!!!。

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BSEL-MOD(pin-mod)でダウンクロック

BSEL-MODといえば、ピンのないPentium系チップにアルミ箔をつけてFSBを変更してしまうオーバークロック手法ですが。
Socket478のPentium4で試しました。
実施したのはオーバークロックでは無く、ダウンクロックです。
ヤフオクで入手した鯖のメモリが166までだった為、FSB800の意味が無かった訳でして、発熱を出来る限り抑えたかった。
BSELピンやVIDピンをマスクする事で、マザボをだましてFSBや電圧を操作してしまいます。
電圧をHi状態にするには、他のピンとの接続を実施しなくてはならず、作業難易度が高くなる為、あくまでマスクのみでの実施としています。
ついでに、VID-MODも実施し電圧も落としています。

Clock 3.2GHz ⇒ 2.66GHz
FSB 800MHz ⇒ 566MHz
VCore 1.15まで降下



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願いのピノ

エスキモーPino。
星形は「願いのピノ」らしぃ。

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CLFS(1.1.0-Sparc64-Pure64)-chrootへの移行(8)

ここからが、Sparc実機での操作になります。
まずは/mnt/clfs以下をビルドを実施してきたx86機からSparc機へコピーしておきます。
tarで固めたものを展開すれば問題はないかと思います。
NFSでマウントしてしまうのもアリですが。この作業以降、Sparc実機でのビルドが続く為、Sparc機実機のローカルに配置することをお勧めします。

◆Virtual Kernel File Systemsのマウント
# export CLFS=/mnt/clfs
# mkdir -pv ${CLFS}/{dev,proc,sys}
# mount -vt proc proc ${CLFS}/proc
# mount -vt sysfs sysfs ${CLFS}/sys
# mknod -m 600 ${CLFS}/dev/console c 5 1
# mknod -m 666 ${CLFS}/dev/null c 1 3
# mount -v -o bind /dev ${CLFS}/dev
# mount -f -vt tmpfs tmpfs ${CLFS}/dev/shm
# mount -f -vt devpts -o gid=4,mode=620 devpts ${CLFS}/dev/pts

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ルータ(WZR2-G300N)の里親見つかった

6月ぐらいだったか、アキバで安かったのでOpenWrt化するつもりで購入したが、この型番だけ対応していなかった為、里親探してました。
今の現場の人が持っていってくれました。
現場に持っていったら、里親ではなく韓国人の方が設定してましたが。。。
若干心配になってしまう里親ですが、韓国人の方が巧くサポートしてくれるのでしょう(笑

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いまさら『もしドラ』買ってみた

若干遅すぎる気もしなくは無いが、『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』を買ってみた。
電子書籍版を。
iPhoneでApp Store見てたらTop25に入っていたので買ってみた。(前から読んでみようとは思っていた。)
本はやはり紙だろうと思っていた僕ですが、意外にもiPhoneでも読みやすい。電車が混んでてもページめくり易いので、紙よりイイかもw


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CLFS(1.1.0-Sparc64-Pure64)-chroot環境への移行(7)

次からはSparc実機でchroot環境への移行かと思っていたら、まだビルドする物が残っていました。
E2fsprogs と Util-linux-ng のビルドです。
この2つのビルドが完了したら、Sparc実機での作業に移ります。
Sparc実機への移行の際は、/mnt/clfs 以下をtarで固めて持って行きます。
ビルド段階で使用した展開済みのファイルは不要の為、消してからtarで固めた方がいいかもです。
不要なものを消した状態で、tar.gzにすると、350MB程度に収まります。

◆E2fsprogs-1.40.4のビルド
$ mkdir -v build
$ cd build
$ CC="${CC} ${BUILD64}" ../configure --prefix=/tools \
    --enable-elf-shlibs --disable-evms --with-cc="${CC} ${BUILD64}" \
    --with-linker=${LD} --host=${CLFS_TARGET}
$ make libs
$ make install-libs
実施時のログ:8.2-E2fsprogs-1.40.4.log

◆Util-linux-ng-2.14のビルド
$ CC="${CC} ${BUILD64}" ./configure --prefix=/tools \
    --build=${CLFS_HOST} --host=${CLFS_TARGET}
$ make -C mount mount umount
$ make -C text-utils more
$ cp -v mount/{,u}mount text-utils/more /tools/bin
実施時のログ:8.3-Util-linux-ng-2.14.log
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『マルドゥック・スクランブル 圧縮』観てきた

マルドゥック・スクランブル 圧縮』観てきた。
時間ぎりぎりに映画館に行ったのも悪いけど、立ち見になるほど人入ってるとは思ってなかった。
思った以上に人気あるんですかね?
公開されてる映画館が全国5箇所って少なすぎません?もっとやってもイイと思うのですが。
3部作構成の第1部になります。次回作は2011年とのことなので愉しみです。