Core i7
2009年9月12日(土) 23:49 JST
閲覧数 2,855
Core i7を購入した訳ではなく。
アキバに行くと、なにやらイベントしていた。
個人的には、i7ってそんなに魅力感じないのですが。。。むしろSPARC64 VIIIfxの方が魅力的。。。

アキバに行くと、なにやらイベントしていた。
個人的には、i7ってそんなに魅力感じないのですが。。。むしろSPARC64 VIIIfxの方が魅力的。。。

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Core i72009年9月12日(土) 23:49 JST
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Core i7を購入した訳ではなく。
アキバに行くと、なにやらイベントしていた。 個人的には、i7ってそんなに魅力感じないのですが。。。むしろSPARC64 VIIIfxの方が魅力的。。。 ![]() HP Directplus 10周年ありがとうキャンペーン2009年9月12日(土) 21:18 JST
閲覧数 3,026
HP Directplus 10周年ありがとうキャンペーン
HP ProLiant ML115 G5、ML110 G5が一律一万円引き!の様です。 それでかわかりませんが、 Ntt-XでもML115G5が再登場しています。 なにやらメモリが1GBに変わっている様です。 その他は基本同じみたいです。 なぜなにアイデンティティー管理2009年9月11日(金) 12:52 JST
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また、IBMJapanChannelから見つけてきました。
なぜなにアイデンティティー管理。 こっちも仕事でやり始めました。 Upside-Down-Ternet2009年9月 9日(水) 21:37 JST
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串で遊んでみる。
無線LANをただのりする人をこらしめる「Upside-Down-Ternet」です。 SquidとhttpdとImageMagickとiptableで、httpのパケットをすべてリダイレクトさせて気がつかないうちに、画像を上下反転させたりしてみます。 画像をグレースケールにしてみたり、イロイロ愉しめます。
設定詳細は本家ページで見て頂くとして。 まずは、squidの設定は基本的な設定をした後、以下でスクリプトを経由する様に設定追加。 redirect_program /usr/lib/squid/redirect.plスクリプト内容はこんな感じ。
#!/usr/bin/perl
$|=1;
$count = 0;
$pid = $$;
while (<>) {
chomp $_;
if ($_ =~ /(.*.jpg)/i) {
$url = $1;
system("/usr/bin/wget", "-q", "-O","/var/www/images/$pid-$count.jpg", "$url");
system("/usr/bin/mogrify", "-flip","/var/www/images/$pid-$count.jpg");
print "http://<串のIP>/images/$pid-$count.jpgn";
}
elsif ($_ =~ /(.*.gif)/i) {
$url = $1;
system("/usr/bin/wget", "-q", "-O","/var/www/images/$pid-$count.gif", "$url");
system("/usr/bin/mogrify", "-flip","/var/www/images/$pid-$count.gif");
print "http://<串のIP>/images/$pid-$count.gifn";
}
else {
print "$_n";;
}
$count++;
}
変換したimagesをhttpdで公開する様にして、その画像をクライアントに返します。※httpdとsquidの実行ユーザは同じにするか、グループを同じにしてください。(画像が読み込めません。。。) あと、画像が溜まって行くので、定期的に削除する様にcronにでも登録してください。 SqueezeからUpstart採用2009年9月 8日(火) 22:32 JST
閲覧数 4,585 Vineでのカーネル再構築2009年9月 6日(日) 23:09 JST
閲覧数 3,404 VineLinuxでのカーネル再構築について。普通にtar玉から作ってもいいのですが、Debianがパッケージを作るのが流儀?の様に、Vineでも流儀?にのってみた。 Vineでは、mkkpkgというスクリプトを利用し、RPMパッケージを作る方法が用いられるらしぃ。 まずは、apt-getで開発環境を取得。 # apt-get install gcc m4 make mkkpkg次にKernelのSRPMを準備。VineのftpからSRPMをダウンロードしてきます。 最後に、mkkpkgを実行して、Kernelを再構築。 # mkkpkg kernel-VER-REL.src.rpm menuconfigリビジョン番号の指定を聞かれたあと、通常のmenuconfigが立ち上がり、ここから先は、普段通りのKernelビルド、RPMパッケージ作成になります。 個別パッチ当てなどやりだすと、普通にSPECファイル編集して実施した方が早いかもしれませんが。。。 なぜなにシングルサイオン2009年9月 1日(火) 23:51 JST
閲覧数 2,849
僕は今仕事では、シングルサインオンシステムの構築を担当している訳だが、シングルサインオンを分かり易く説明している動画見つけた。
コレはわかりやすい。 しかも、IBM Japanが提供しているものみたい。。。 こういった資料は大切です。 Vine Linux 5.0リリース2009年8月31日(月) 23:11 JST
閲覧数 3,220 Vine Linux 5.0が8/25にリリースされました。CD1枚ではなく、DVD1枚になってしまいましたが、DVDイメージ1GB程度とコンパクトに収められています。 Vineの良さは健在です。最小構成で導入するとsshdも起動していないw Vine Linux 5.0のポイントとして以下が挙げられています。 * 軽量・高速 * 収録ソフトウエアの刷新 * x86_64 アーキテクチャ対応 * ルック&フィールの改善 * ユーザフレンドリなツール群 * USB/DVD 用インストールイメージの提供 個人的興味は、「パッケージ管理ツール・機構の拡充」の以下のところでしょうか。 * 自動パッケージ生成 - self-build システムにより配布に制限のあるパッケージなどをインストール時に自動的にビルドしてインストール * 動的なカーネルモジュール生成 - dkms による自動的なカーネルモジュールの生成 ![]() ![]() Slackware 13.0 release2009年8月31日(月) 00:50 JST
閲覧数 3,192 Slackware 13.0がリリースされました。Release Notes 正式に64bit対応されたのが、今回一番大きな所でしょうか。 ARMやS/390は、http://armedslack.org や http://slack390.orgで継続対応の様です。 インストーラーも今まで通りの感覚と変わってないので、イイ感じです。 個人的にこのシンプルさが好きです。 LaFonera(Fon) SSH有効化2009年8月31日(月) 00:20 JST
閲覧数 4,185
オフライン状態になっていたFon復活させました。
普段使っている無線ルータのMIMOが11nとして認識できないので、ルータ側の無線は停止してしまおうかと。。。 でせっかくなので、SSH有効化して拡張ファームに変更を。 いつの間にやらファームウェアが、firmware 0.7.1 r3になってました。 はじめに、ファームウェアを0.7.1 r1に戻します。 1.LANケーブルを外し、リセットボタンを30秒以上長押しした後、電源再起動。 2.インターネットに接続できない状態で、169.254.255.1にアクセスしファームのバージョンが戻っている事を確認。 ※ネットに繋がると、ファームのバージョンがアップされてしまうので、インターネットには絶対つながない。 3.次のHTMLファイルをfirst.htmlというファイル名で作成。 <html><head></head><body><center> <form method="post" action="http://169.254.255.1/cgi-bin/webif/connection.sh" enctype="multipart/form-data"> <input name="username" value="$(/usr/sbin/iptables -I INPUT 1 -p tcp --dport 22 -j ACCEPT)" size="68" /> <input type="submit" name="submit" value="Submit" /> </form></center></body></html> 4.次のHTMLファイルをsecond.htmlというファイル名で作成。 <html><head></head><body><center> <form method="post" action="http://169.254.255.1/cgi-bin/webif/connection.sh" enctype="multipart/form-data"> <input name="username" value="$(/etc/init.d/dropbear)" size="68" ><input type="submit" name="submit" value="Submit" /> </form></center></body></html>5.ブラウザでfirst.htmlを開いてSubmitをクリックします。デフォルトのユーザ名とパスワードはadmin/admin。 6.second.htmlも同様に実行。 7.SSHで接続し、rootでログイン。パスワードはadmin。 8.以下を実行。 mv /etc/init.d/dropbear /etc/init.d/S50dropbear9./etc/firewall.userの以下をコメントアウト。 iptables -t nat -A prerouting_rule -i $WAN -p tcp --dport 22 -j ACCEPT iptables -A input_rule -i $WAN -p tcp --dport 22 -j ACCEPT10.自動でアップデートされない様に細工。 /bin/thinclientの以下箇所をコメント化。 . /tmp/.thinclient.shかわりに以下を追加。 cp /tmp/.thinclient.sh /tmp/thinclient-$(date '+%Y%m%d-%H%M')こっちでもいいらしぃ。ファイルが増えないからコッチがいいかも。 if [ `cat /tmp/.thinclient.sh | wc -c` -le 33 ]; then rm /tmp/.thinclient.sh else cp /tmp/.thinclient.sh /tmp/thinclient-$(date '+%Y%m%d-%H%M') fi でSSH有効化完了。 BusyBox v1.1.3 (2006.11.21-19:49+0000) Built-in shell (ash) Enter 'help' for a list of built-in commands. _______ _______ _______ | ____|| || _ | | ____|| - || | | | | | |_______||__| |__| |___| Fonera Firmware (Version 0.7.1 rev 1) ------------- * * Based on OpenWrt - http://openwrt.org * Powered by FON - http://www.fon.com --------------------------------------------------- root@OpenWrt:~# |
新着情報記事-コメント (2日)-Google SearchGoogleAdSense管理者紹介2015年春から、ルータファームウェア開発を始めた技術屋です。それ以前は、IBM Tivoli系エンジニア。ID管理(TIM)とシングルサインオン(TAMeSSO)の構築や、監視系(TEC, ITM, NetViewなどなど)。他にもメールシステム構築とか、GPLなアプリ達の構築とかとか。 2016年、組み込みファームウェア開発を始めた技術屋です。 昨年まで、ルータファームウェアを開発していました。 が、ルータファームウェア開発を辞めた訳ではありません。 Amazonほしい物リスト 技術経歴書 srchack.orgドメイン以外に、こんなドメインも所有していたり。 ・inthebox.info ・openwrt.jp |
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