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ZEN Mozaic EZ300

スピーカー付きプレーヤー「ZEN Mozaic EZ300」が4,980円!
iPod nanoに比べればチャッチイが、FM付いてるし、シャッフルでしか聞かないなら別に問題ないよね。。。

で買ってみた。
モノは小さいのに箱でけー!!!(笑
うーん、MP3のタグがうまく読み込めてないファイルがありますね。。。
タグ統一してないのがまずいですね。iPodは意外といろんなタグ対応してますからね。。。
あと、PCに繋いで見てビミョウ。。。システムファイルまで見えてるじゃない。。。
FATファイルシステムで見えるので、Linuxだろうと使えるのはいいんですが。。。




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OSC 2009 Fall行ってきました

OSC 2009 Fall行ってきましたよ。
でも、全体的に薄くなった感。。。
だけど仮想化濃いバナとEndian Firewallの話はヨカタ。

で、Xen徹底入門買ってきました。
初版、第2版の両方がサイン入りになりましたw


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ラジオセンターに部屋!!!

あの秋葉原ラジオセンターの部屋が!!!
at-homeで!!!

備考には、「新規立ち上げや個人オフィスに最適!IT系にオススメ」と。。。
まだ、IT系の町なのでしょうか。。。
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Core2Duo搭載が4万ですか

安くなったものです。
Core 2 Duo E7500(2.93GHz)、メモリ4GB、DVDスーパーマルチ、250GB HDDが4万しないとは。。。
K6-2 500MHzとジャンクPCのセット時代がなつかしぃ。。。



Faithのシールはいらないなぁ。。。Intelシールだけでいいなぁ。。。
はがしてしまおうかな。。。

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CentOS 5.4

Linux - RedHatCentOS 5.4がリリースされてます。
ReleaseNotes
やはり、今回はKVMが目玉なんですかね?
1CDからは仮想化はずしちゃいましたが。。。

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anacondaカスタマイズ(20091024)

CentOS 5.4 1CD i386 (20091024)を作成した時に変更したAnacondaを公開し忘れてました。
一応RPMとSRPM公開しときます。

言語テーブルいじっただけですが。
今更ながら、Firewall解除できない様にとかいじればよかったかな。。。

RPM
anaconda-11.1.2.195-1.el5.centos.i386.rpm
anaconda-runtime-11.1.2.195-1.el5.centos.i386.rpm
SRPM
anaconda-11.1.2.195-1.el5.centos.src.rpm
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HP ProLiant ML115 G6

そろそろ登場するのだろうか?
HP ProLiant ML115 G6。
HPのサイトに文字がチラチラと見えるのですが。。。
http://h18000.www1.hp.com/products/quickspecs/12841_na/12841_na.html

Ntt-Xの値段見てると、2010年しょっぱなって所ですか?
Opteron搭載3万切るといいなぁ。
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CentOS 5.4 1CD i386 (20091024)

CentOS 5.4がリリースされたので、いつもの様に1CD化しました。
i386版です。x86_64版は、後ほど。。。

カスタマイズ箇所
・Server GUI構成からオプションになっているパッケージを削除。
・CD1枚に収まらなかったため、DeploymentGuideのパッケージを削除。
・Anacondaでの言語選択から、英語と日本語以外表示されない様に変更。

あくまで僕がDVDつけてない環境で入れる時に便利なので作ってるだけなのであしからず。


CentOS 5.4 1CD i386 (20091024)版
CentOS-5.4-i386-1CD_20091024.iso

回線が細い為、置いて頂ける方など居ましたら下記までご連絡頂ければ幸いです。
tochiro.srchack@gmail.com
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綾波レイ・マウスパッド

買い換えたマウスに慣れてきました。
調子の悪いキーボード交換しました。
せっかくなので、マウスパッド交換します。

ヤングエース Vol.4付録のマウスパッドです。
べつに綾波レイが付いてたから買った訳ではありません(汗


あのー。切り離されなくてイインデスガ。。。四角いままでイインデスガ。。。
綾波さん、右手きれちゃってます。。。
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smack-util準備

Smackのカーネル入れたなら、ポリシー設定の為のツールの準備です。
http://www.schaufler-ca.com/data/080616/smack-util-0.1.tarをダウンロードし、ビルド。
# tar xf smack-util-0.1.tar
# cd smack-util-0.1
# make
# cp smackcipso smackload smackpolyport /usr/sbin
initスクリプトのサンプルが用意されているので、initに登録。
# cp etc-init.d-smack /etc/init.d/smack
# chmod 755 /etc/init.d/smack
# ln -s ../init.d/smack /etc/rc3.d/S01smack
# ln -s ../init.d/smack /etc/rc5.d/S01smack
お決まりのポリシーを設定。
# attr -S -s SMACK64 -V "*" /dev/null
# attr -S -s SMACK64 -V "*" /dev/zero
リブートした後に、もう一個設定。
# attr -S -s SMACK64 -V "*" /tmp
smack-utilに本当はパッチが数個含まれていて、opensshやらbusyboxやらもビルドしなおすべきなのだろうが、今回は放置。
busybox-1.7.2.patch
coreutils-6.9.patch
openssh-4.5p1.patch

コレで準備は完了。
あとは、ラベル付けとポリシー設定でアクセス制御可能になります。
自分が試した感じだとこんな感じだけど、あってるのかなぁ。。。
ソースまで読んでないし微妙なんですよね。。。