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DAEMON Toolsにはまる

会社からLet's Note CF-W4が使ってイイと渡された。
とりあえず、修理品なのでOS環境が汚い。。。
仕方が無いので、少し掃除して、DAEMON Toolsインストールしようとしたら、エラー。。。
何とかインストールできたと思ったら、起動時にエラー。。。
次は、アンインストールできない。。。
SCSIとCDROMだけ認識してるが、アプリが起動できないのでイメージがマウントできない。。。

仕方が無いので、10ほどのバージョンを入れたり、削除したり、アップグレードしたり。。。
ver4.03でやっと動作。。。

Windowsは、やはり難しいですね。
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仕事と趣味は別物

趣味を仕事にしていると思い続けていたものの。
ここ数ヶ月、技術者なのに、まったく技術やってない自分にorz

RedHatEL5、RedHatEL4.5、Slackware12.0、Debian 4.0、SLES10 SP1・・・・
SELinux、TOMOYO Linux、LIDS、AppArmor・・・・
DRBD、Heartbeat2、iSCSI・・・・
VMwareESX、XenEnterprise、VirtualIron・・・・
Solaris Zone、Solaris BrandZ、Solaris Trusted Extensions・・・
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Slackware 12.0 is released!

Linux - SlackwareSlackware 12.0 is released!
目立つのは、Kernel2.6に変更ぐらいか。
まぁ、シンプルな所がSlackwareのいいところではあるが。
ここまでシンプル路線を行くと見劣りしてしまう感じが。。。

で個人的な事だが、まったくもってついていけていない。ひたすら置いて行かれている。
結局、11.0もさほど触らないまま12.0がリリース。
このsrchackサーバも、HDD増設やら各アプリバージョンアップやらやりたいな~。
まず時間をつくらにゃ。
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ドメイン更新の通知がきました

ぁぁぁ、srchack.orgドメインの更新通知がきました。
早く手続きしないと。。。
この忙しい時に、なんでかな~。
次は数年分更新しておきますか。。。。。
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今年も行って来ましたLinuxWORLD

今年も行って来ましたLinuxWorld Expo/Tokyo 2007
VMwareにXenにVirtualIron、最近のネタはコレしかないのか。。。。

SuSEがすごい人気でした。。。あそこまでイイ場所取ってればね。。。
IBMのセッションもなかなか楽しかった。。。

今回の戦利品は?
Geekoまた貰った。
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Ruby on Slackware

Linux - SlackwareRubyのパッケージを作成したので公開します。
ちなみに、Slackware 10.2用です。
Slackware11用では無いので注意してください。

古いSlackwareのバージョンである理由は、srchack.orgサーバ管理者が用意できた環境が古かっただけ。。。
頼むから時間くれーーーーー。

Rubyパッケージが2バージョン作ってあるのは、使いたいアプリが最新のRubyでは、うまく動いてくれなかったので、作り直しました。
動かない原因がRubyのバージョンだと気が付くのに1時間、時間勿体ね~。

ruby-1.8.4-pentium3-srchack.org.tgz
ruby-1.8.6-pentium3-srchack.org.tgz

で、作ったついでに一言。
イベントで、Slackwareユーザと言うと、おそらくあなただけしかいないと言われるが、そこまでSlackwareユーザは減っているのか?
Slackware、Plamo Linux、Debian、仕事始めてからRedHat、SuSEときたが、結局は、Slackwareに戻ってる自分ですが、そんなに人気ないですか。。。
シンプルで好きなんですがね~。

勉強にも向いてると思うのですがね~、自分で依存関係考えないといけないので、ライブラリも何が必要か感覚的にわかってくるし。
基本、yumやapt時代の人のスキルは、イマイチ信用できないのですが。。。
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CentOS 4.5リリース

Linux - RedHatCentOS 4.5がリリースされました。
RedHat Enterprise Linux 4.5のクローンな分けですが、RHEL4.5にしても、RHEL5がある今、出す意味が理解できない自分です。

RHEL4.5のリリースは、RedHatの新しい方針Z-Streamによるもの。
既存ユーザでサーバを運用させていて、アプリケーションの都合でバージョンアップができないよう場合のために、互換性を保ったものを提供していくというもの。
個人ユーザでは、あまり関係はなさそうな感じですね。

個人で試す時間がないので、会社の勉強会で利用しようかな。
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OpenJDK

OpenJDK登場。
オープンソースになったJava。
OpenSolarisにOpenJDK、次は何が来るのでしょう。

プログラムは、スクリプトしか書かなくなった今、特に興味がわかなかったJavaのネタ。
Javaどころか、Cですら最近1行も書いていない。
適当に、PerlやらBashでイイやとごまかす事が多い今日この頃。。。

ちなみに、JDK 7 Projectって何時から始まってたのでしょう。
ほんと時代に乗れてません。
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Netra t1 200 3台追加

とあるサーバルームへ、Netra t1 200を3台追加しました。
これにより、常時Solaris9、Solaris10の検証環境の確保が出来ました。
せっかくなので、Firewall-1をばw
いまさら、Solaris/SPARCかとも聞こえそうですが。。。

問題は、どこに置くか。。。
これ以上メタルラックに置くときつそうなので、もぅ一個棚を買うか、サーバラックを買うか。。。
すると生活空間が。。。

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VMWare Workstation 6.0

VMWare Workstation 6.0がリリースされました。
今回のバージョンアップは、新機能満載です。
新機能は以下の通り。
早速試して、購入を検討しますか。最近イロイロ追加購入したので、お金ないですが。。。


Windows Vistaのサポート
ホストまたはゲストOSとしてWindows Vistaを使用することができます。
VMware WorkstationはVistaの評価、アップグレード、および移行に特に便利です。
Vistaを既存システム内で独立したゲストとして安全に評価することができ、あるいはVistaホスト マシン上でレガシー アプリケーションを再ホストすることもできます。

マルチ モニタに対応
1台の仮想マシンを複数のモニタを使って表示すれば、ディスプレイ面積を最大限に活用することができます。
あるいは複数の仮想マシンをそれぞれ個別のモニタに表示して、使いやすさを高めることもできます。

USB 2.0のサポート
iPodや高速なストレージなど、高速性を必要とする周辺機器も仮想マシンで利用できるようになりました。

VMware Converterを同梱
PCハードドライブのイメージをポイントするだけで新しい仮想マシンを作成したり、あるいは他のさまざまなフォーマットから既存の仮想マシンをインポートすることができます。

統合仮想デバッガ
Workstation 6.0(英語版)にはVisual StudioとEclipseが組み込まれているため、どのIDEからも仮想マシン内で直接プログラムのデプロイ、実行、およびデバッグを行えます。

VNCサポートの組み込み
ゲストOSには何も(例:VNCやRDP)インストールすることなく、仮想マシンのコンソールにリモート アクセスすることができます。

バックグラウンド操作のためのヘッドレス モード
Workstationユーザー インターフェイスを使用することなく仮想マシンをバックグラウンドで実行できます。

準仮想化(Para Virtualization)のサポート
Ubuntu 7.0.4など、VMI 3.0によって強化されたLinuxカーネルを実行することによってパフォーマンスを引き上げることができます。

記録/再生
一定の期間にわたり、仮想マシンのアクションを命令レベルでキャプチャすることができます。
記録は再生、巻き戻すことができ、また記録のどの時点からでも仮想マシンを実稼働することが可能です。
デベロッパやテスターにとってこれは究極のデバッグツールとなります。

VIX自動化API
スクリプトやプログラムを作成して仮想マシンのどのコマンドも実行できるため、仮想マシンのテストやその他の繰り返し作業を自動化することができます。

ACEオーサリング機能
セキュアな仮想マシン(ACE)をパッケージ化してデプロイすることにより、USBメモリスティックなどのポータブル メディア機器から仮想マシンの暗号化、ネットワークアクセス、およびパスワード コントロールを行うことができます(これらの機能はACE Option Packにより利用可能になります)。